細川護煕
会議録に記録された「細川護煕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,575 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 予算委員会 第6号
○国務大臣(細川護煕君) 現地に外務大臣が参りまして総指揮をとるということで今夜出発をする予定でございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) まだ最終的にその辺の日時は確定しておりません。 けさ未明まで開かれましたG17の会合にも何か入っていない国があるとかないとかといったような情報も漏れてきておったりいたしまして、十日にぎりぎりの判断をしなければならないかどうかということについてはまだはっきりしておりませんが、恐らく、しかしいずれにしても、この一両日中には最終的な判断を迫られるであろう、こう思っております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 改めて申し上げるまでもなく、多数国間の交渉として行われてきたわけでございますし、その中で我が国の主張が最大限反映されるようにぎりぎりまで交渉に当たってきたところでございます。必ずしも十分にそれが反映をされていたかどうかということにつきましてはいろいろ御論議があるところでございましょうが、相当程度我が国の主張が反映をされている、このように認識をいたしております。 国会決議の趣旨あるいはまた八党合意の趣旨、精神とい…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 国会決議あるいは八党合意の趣旨に基本的に反しない、このように思っております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) おっしゃるように、七〇〇%の関税を受け入れるか、あるいはミニマムアクセスを代償としてとるか、どっちかの道があると、これはもうおっしゃるとおりだと思います。その中でどちらをとるかということで今までさんざん議論をしてきて、長い経過の中で、我が国としては例外なき関税化を受け入れられない、そういうことで議論の収れんが今日までなされてきたというふうに思いますし、そうした意味で、先ほど来の官房長官、外務大臣、あるいは農水大…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 今、大蔵大臣から申しましたとおり、着々と準備を進めている、そういうことでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 税調の答申におきましては、高齢化社会に向けて総合的な観点からバランスのとれた税体系というものを構築していかなければならない、そういう方向が示されたわけでございまして、まことに適切な御提言である、そのように受けとめております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 先ほど申し上げましたような方向を踏まえて六年度の税制改正の中で取り組んでいくということでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) そういうことは申しておりません。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 今、税調での御審議もまだいただいているところでございますし、その御論議を踏まえて最終的に判断をさせていただきたいと思っております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) それも一つのお考えだとは思いますが、やはり地方制度全般のあり方というものとも関連をしてくることだろうと思います。 国と地方の基本的な権限、財源のあり方というものをどういうふうに考えるのかあるいはまた地方制度全般の、例えばサイズの問題とかいろいろあろうと思いますが、そうした問題等々も含めて、これも総体的に判断をしなければならないことだろうというふうに考えます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) これは大蔵省、自治省それぞれに今お話しのようにいろいろ議論があったことは聞いております。それぞれ関係大臣から御答弁をいただきます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 政策不況とかいろいろ言われておることはよく承知しております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 株価については存じません。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) その時点よりも景気はまたさらに一段と厳しくなってきているというふうに認識をいたしております。 緊急経済対策の中で、規制の緩和でありますとかあるいは円高差益還元の問題でありますとか、あるいはまた生活者の視点に立った社会資本の整備でありますとか、いろいろ挙げておりますが、そうしたものは景気の下支えに着実につながっていくものであるというふうに考えておりますし、さらに累次にわたるおよそ三十兆ほどになる経済対策も講じられ…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 自民党から御提案をいただきまして、規制緩和、円高差益の還元などにつきましてできる限りその御趣旨を取り入れさせていただいたところでございます。携帯電話の問題などもそうでございましょうし、あるいはさっき経企庁長官からお話がございました公共料金の問題もそうだと思います。そのほか随分多くの項目で自民党の御提案というものを受けとめさせていただいて経済対策の中に盛り込ませていただいたと、こういうことだったと思っております。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) おっしゃるように、大変心外でございます。私も、私自身がタッチしておりませんでしたということもございますし、また古いことでございますので記憶もあいまいで、多少不十分な説明があったかと思います。 何とかその当時の資料をと思って探してもみておりますが、何分、七回ほど五十八年以来事務所も変わったりしておりまして、なかなか資料が見つからないということで大変申しわけなく思っておりますが、今鋭意探させているところでございます…
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 多分そういうことであったろうかと思います。正確にどういう御答弁を申し上げたか、そのときのやりとりを記憶しておりませんが、先ほども申し上げましたとおり、昭和五十七、八年ころから始まった話でございますから何分記憶も定かでないところもあろうかと思いますが、私としては精いっぱい誠実にお答えをさせていただいているつもりでございます。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) 何がですか。
第128回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(細川護煕君) それは古い話でございますから詳しくはなかなか思い出しません。大体のことは思い出しますが。