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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1993/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) ですから、正確に調べますと、こう申し上げているわけです。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 数日中には御報告を申し上げたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 可能な限り早くいたします。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 今申し上げましたとおり、その辺は細かい期日まで覚えておりませんので、再度念入りに調べさせていただきたいと存じます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) できる限り早く、可能な限り早く正確なものを出させていただきます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) それは参加しておるかもしれません。これも正確ではございませんが、一度出かけていったことがあるように記憶をしております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 豆粒のようなものでよくわかりません。多分そうだと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) それは全く違うと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) そういう細かいことはちょっと私もよく記憶しておりません。あるいはそれは家内の言う方が正しいのかもしれませんが、私はそのようには記憶しておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 全く記憶にございません。それはあり得ないと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 思い出してみましてもちょっと私はそういう記憶はないんですが、もしそういう何か記録が残っておるとすれば、それはそのとおりでございましょう。しかし、私は全く記憶にございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) その点は先般から御説明申し上げているとおりでございまして、そうした山門、土塀、あるいは東京のマンション等の購入のためにと、こういうことを申し上げているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) それは何回も申し上げておりますように、目的はあくまでもそのような目的のために借用をしたということでございまして、それもすべて完済をしている、こう申し上げているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 主として深山が担当をしておったというふうに思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) おっしゃることはもうまことにごもっともでございます。私も全く同感でございますし、政府としてもできる限り担当大臣などが、政府の広報の番組などもございますから、できるだけテレビに出ていってそういう問題をわかりやすくお話しするように努めてきているところでございますが、おっしゃるように、ウルグアイ・ラウンドというのは一体何なのかというようなことについて、あるいはまた政治改革というのが選挙制度の話に偏ってしまっているかの…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/10

128参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川護煕君) おっしゃるお気持ちはよくわかります。日本が島国として海洋国家として自由な貿易の体制、通商の体制を守っていくということは、これは日本にとって何といいましても最大の国益だ、私はそう確信しております。そのために歴代内閣もあらゆる努力を傾けてこられたと思いますし、今後ともまたこれは傾けていかなければならない最大の課題であるというふうに私は信じているところでございます。 そういう中で、今度のこの米の問題を初めとする農業の…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/10

128参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川護煕君) 先人の教訓というものをよく踏まえながら今日の山積する課題というものに適切に対応していかなければならない、国の方向を誤らないように、将来に禍根を残すことがないように努めていかなければならない、日々そう思っております。 特に、今論議されている米を初めとする農業の問題というのは、何と申しましてもこれは国策として基幹的なテーマでありますし、この問題をおろそかにして国の発展があるはずはございません。私もかねてから自分自身…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/10

128参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川護煕君) 経済に対する基本認識、一言で言えばそういうことであろうかと思いますが、申し上げるまでもなく、内需を中心としたインフレなき持続可能な成長経路に我が国経済を移行させていくということが、これはもう基本的な課題であることは申し上げるまでもございません。 そういう課題を解決してまいりますためには、そのときどきの経済の状況に適切に対応してまいらなければならないわけでありますし、国際的には調和がとれた、また国内的には生活者の…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/10

128参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川護煕君) 御承知のとおり、昨年六月に現行の経済計画、五カ年計画が策定をされているわけでございますが、その基本的な考え方というのは先ほど冒頭のお尋ねてお答えをしたとおりでございます。したがいまして、現行の経済計画の着実な推進に当面は努めてまいりたい、このように思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/10

128参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(細川護煕君) 平岩研究会、大変活発な御論議が行われておりまして、私もできる限り出席をさせていただいておりますが、中長期的な我が国経済社会のあるべき姿ということについて年内をめどに御答申をいただくということになっております。年内をめどにと申しましても、恐らく中旬ごろには、もう既に中旬ですが、もう間もなく出していただけるんだろうと思いますが、その御答申を踏まえて、政府としてもできる限り早急にその方向に沿った対策を打ち出してまいり…