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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1993/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) おっしゃるお気持ちは痛いほどよくわかります。しかし、我が国が海洋国家として、島国として自由な通商の体制というものを維持していかなければ、この我が国が成り立っていかないということもこれはよく御理解をいただけるところであろうと思います。 戦後あるいはそのもっと前から農民の方々が営々として苦労をして今日の繁栄の礎を築いてきていただいた、そのことについてはもうおっしゃったことと私も全く同感でございますし、私もしばしばこ…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 連立八党の合意というのは、もう改めて申し上げるまでもないかと思いますが、「自由貿易体制を堅持する立場からウルグアイ・ラウンド交渉は成功させるべきであるが、コメの例外なき関税化には反対である。農林漁業の再建とそれらの持つ環境、国土保全、地域社会の維持などに配慮するものとする。」、こういうことが八党合意の趣旨でございまして、先ほど来申し上げておりますように、その趣旨に基づいて、その精神を体して全力を挙げて政府として…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 政府としては、この国会の決議の重みというようなことを踏まえて、国会の御論議というものも踏まえて、全力で外交交渉に当たらせていただいたところでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) いよいよこの最終的な期限というものが迫ってまいりました。大変分厚い国別表というものをいよいよ出さなければならないという段階でございますし、この委員会の場でもあるいは本会議の場でも種々御論議がございましたように、この問題について大変苦しい農家の方々の思いというものを持ってお互いにこの場に来ているわけでございますし、そうしたことを考えますとまことにこれは胸の痛むことでございますが、きょうじゅうには苦悩に満ちた中で、…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) それについては、官邸の方としては存じ上げておりません。これはやはり国会のマターでございますから、国会の方で与野党の間でいろいろと御論議があったということは承知しておりますが、官邸の方からどうしてほしいといったようなことを申し上げたことはないはずだと、これは官房長官に伺うまでもなくそう思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 国会の決議等々踏まえまして全力を傾けて努力をしてきた、その結果というものが相当程度反映されたものである、残念ながら百点満点をとることはできませんでした、この点については、大変残念なことでありますが、しかし我が国としては全力を尽くしてそのことについてやってまいりましたと、そういうことを申し上げているわけであります。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) ジュネーブの時間は日本の時間からマイナス八時間でございますから、十三日の大体朝十時ごろから会議が始まるであろうということを考えますと、日本の時間で大体夕刻の六時ぐらいが既にぎりぎりだということでございますが、それが少し延びてもできる限り早い時間のうちに判断を迫られる状況になる、こういうことでございます。ですから、きょうじゅうのできる限り少しでも早く決断をしなければならないだろうというふうに思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 国民の多くの方々が強い関心を持ち、また心配をなさっておられる問題でございますから、おっしゃるように私も考えてみたいと思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 大変含蓄に富んだお話を拝聴させていただきました。農業者が自信を持って取り組めるような農業の方向づけというものを、一刻も早くきちんとしていかなければならないというふうに思っております。 先ほどのお話でも既に出されている新政策の基本的な方向については、大変結構なものとして評価をしているという趣旨のお話がございました。私もこれは、このような今新しい事態になっておりますが、基本的に活力のある農業構造をつくっていくという…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) これは再々農水大臣、外務大臣からも御答弁を申し上げ、また私からも申し上げたことでございますが、調整案に示されているような具体的な形で私どもも承知をしていなかった。その後、若干それがマスメディアに報道されたりいたしまして、政府は知らなかったのかといったようなことでも大変御迷惑をおかけしたわけでございます。この点につきましては先般委員会でもお答えを申し上げましたように、一般的には特例措置が認められるに当たりまして代…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) おっしゃるとおりだと思います。 これだけ国民の多くの方々が関心を持っておられるわけでございますから、私自身の口からできる限りわかりやすく、わかりやすくと申しましても、もともとかなり複雑な交渉の経過もございますし、どれだけわかりやすくできるかということは必ずしも私も自信がございませんが、しかし、にもかかわらず事柄の重要性というものにかんがみて、できる限り私もそのようなことを考えてみたいというふうに思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) この問題につきましては繰り返し申し上げておりますように、平成三年一月三十一日に完済をしていると、こういうことはもう再三申し上げているとおりでございます。 〔委員長退席、理事村上正邦君着席〕 何しろ記憶をたどりながらの話でございますから、大変これまで不正確な答弁で御迷惑をかけておりますので、今鋭意調査をしておりますところで、正確な事実が判明次第改めて御報告をさせていただきたいと思っておりますが、今お尋ねの件につき…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 今おっしゃいましたとおり、記憶をたどりながらのことでございますから、大体それで間違いないだろうと思いますが、今申し上げましたように、なおさらに正確を期するために鋭意今調査をしておりまして、できる限り早くこれを出させていただきたいと思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) ちょっとそこまでわかりませんが、恐らくそうであろうと思いますが、その辺も含めまして改めてお答えをさせていただきたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) それはもちろんそうだと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) そこまでちょっと細かく承知をしておりません。おりませんが、そのこともよく調べてみたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 昭和五十七年の秋から昭和五十九年の春にかけて家屋、土塀、山門等の修理をしているというふうに、先般も多分そう申し上げていると思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) そのとおりでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほどから申し上げておりますように、記憶をたどっての話でございますから、若干時間的なずれがあるかもしれませんから、改めて正確を期してその辺も出させていただきたい、こう申し上げているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/13

128参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(細川護煕君) 先ほどから申し上げておりますように、その辺の細かいことはちょっと定かではございませんが、大体私の記憶では五十七年の秋から五十九年の春にかけてではなかったかと、こう申し上げましたが、さらにその点も調査をしてみたいと思います。