細川護煕
会議録に記録された「細川護煕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,575 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛19 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 今、さらに検討はしておりますが、修正はなかなか困難であろう、このように判断をいたしております。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 七年間にわたって歴代の政権が積み上げてこられましたことを踏まえて、また国会決議の趣旨等も踏まえて交渉を積み重ねてきたわけでございますから、そういう状況の中で今日このような方向に大方の議論が収れんしつつあるわけでございますから、それを我が国がのめないと言った場合にどういう結果が出てくるかこのことはやはり大局的な観点から、我が国の将来というものを見据えた大きな観点から、我が国の国益としてどうあるべきかということについての…
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 全く農林大臣が言われた通りであります。認めがたいという立場に立って我が政府としては交渉をしてきました、こういうことでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 ダンケル・ペーパーによりますと、従来、輸入がほとんど行われていない農産物について、一定量のミニマムアクセスの機会を設定することは締約国の義務であるとされていると承知をしております。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 最終的には、ササーランドさんからの調停案に対して恐らく返答するという形になるだろうと思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 全貌が明らかになりますのには数日あろうと思いますが、米については米についての部分でそれなりの私どもの考え方というものは整理をし、判断をしなければならないだろう、このように思っております。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 今両大臣から申し上げたとおりでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 私の佐川からの借入金の件に関しましては、古い話で私自身の記憶もあいまいになっております上に、知事時代までの事務所の担当職員も既に退職をしておりますし、手元にはほとんど資料も残っていないというのが実情でございます。はっきりしなくなっている点も多くて大変申しわけなく思いますが、当委員会の御審議に御迷惑をおかけしたことをまずもっておわびを申し上げます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 とにかく大変古い家でございまして、確かに温泉などはついておりますが、雨漏りはするし、大分ひどい状況でございましたので、そういう価格で賃借関係を結んだということでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 株式の運用につきましては、参議院の当時から、また知事になりましてからも、その後も何がしかの株は運用しておりました。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 全くそのとおりでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 古い話で記憶も定かでございませんので大変申しわけございませんが、いろいろな当時の事務所の職員、この人たちもやめてしまったりしておりますのでますますはっきりしないわけでございますが、いろいろな記憶をつなぎ合わせてみますと、大体今おっしゃったようなことであろうと思っております。 毎年、大体今お話があったような形で残金に係る利息を支払って、最終的には今おっしゃったような期日に完済をしたものというふうに記憶をいたしております…
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 この理事会の方に出しました要旨のとおりでございます。 必ずその二つに限定をされていたかどうかということは、これも記憶が定かでございませんが、多分そういうことであろうというふうに思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 そういうことでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 その間に賃貸をしていたこともございます。おっしゃるとおりでございます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 初めから、目的は、恐らくもう少し頻繁に知事をやっている間も上京をしてくる機会があるであろうということを思っておりましたが、実際には何かとホテルの方が便利なものでございますから、その間、それでは運用に回そうということで、私は、だれに貸されたのか、その辺は存じませんが、不動産の会社を通じまして、これも私の事務所の方でその賃貸の関係はやっておりますので、私も詳しくは存じませんが、そのようなうわさは聞いております。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 私自身は全くタッチしておりませんので、まあ当然のことでございますが、そういうことはすべて私の事務所の方でやっておりますものですから、それがどういう形であったかということはちょっと定かではございません。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 事務所にも数名その当時でもおりましたし、だれがそれを担当しておりましたか、その辺は定かではございませんが、お尋ねでございますから、よくそれは後ほど調べてみます。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 それは、先ほど申し上げましたように、事務所の者が返済をいたしました。
第128回 衆議院 予算委員会 第10号
○細川内閣総理大臣 そういうことでございます。大変申しわけございませんが、わかりません。