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改新衆議院
総発言数
2,575
直近の所属会派
改新
直近の役職
直近の発言日
1993/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 2,575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,575 20 を表示
さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 その祭の名称につきましてはいろいろ説がございまして、そういう説もあることも確かでございます。しかし、それが歴史的に定まった認識ではございませんで、この点についてはそういう議論も以前から大分なされておりますが、そのような歴史的な事実が確認されない、また違う意味合いもあるんだというようなことから、その名称が引き続き受け継がれている、このように私は承知をいたしております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 株価の水準の問題につきましては、今の立場で私はいろいろコメントすることは差し控えさせていただきます。 ただ、株価の動向というものがやはり企業収益などに、含み益などを通じて大きなかかわりがあることでございますから、この株価の動向というものにつきましては、再三本委員会でも申し上げておりますように、重大な関心を持っているということだけ申し上げておきたいと存じます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 資産の運用につきましては、すべて事務所の方に任せておりますものですから、私はつぶさに承知をしておりません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 すべて事務所に任せておりましたので、足かな記憶はございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 おっしゃるとおりだと思います。今御議論があっておりましたように、相当部分を輸入をしている。国内の農地が五百二十万ヘクタール、海外の我々日本国民が食べているその食糧を栽培しているところの面積が一千二百万ヘクタールだったかと思います。今ちょっと正確ではございませんが、たしかそんなものだったと思いますが、とにかく日本でつくっている倍以上の農地で我々の食糧というものが供給をされている。 これだけでも大変心配なことでございます…

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 おっしゃることもよくわかりますが、しかし、やはり米という一番基幹的なものが足りなくなるという不安が出てまいりますと、これはやはり心理的な不安というものは避けられないというふうに私は思いますし、あの時点で農林省が緊急的な措置として迅速に対応したということは、私はやはり適切な判断であったと、そのように思っております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 再々申し上げておりますように、何とか年内にやろうということでぎりぎりの努力をさせていただいております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 そういうことはございませんと、端的に申し上げさせていただきます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 二国間、多国間でさまざまなやりとりをしてきた、これは外交交渉でございますから、改めて申し上げるまでもないところでございます。しかし、先般来申し上げてまいりましたように、全体のこの作業の中で、アメリカとの間でもいろいろな話し合いがなされてきたというこどをぜひ御理解をいただきたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 そういうことでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 それはちょっと正確ではございません。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 外交交渉でございますから、その経緯についてさまざまな報告があるということは、これは当然のことでございますし、先ほど委員からも、それは当然のことだというお話がございましたが、その経過について逐次報告は受けております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 とにかくぎりぎりの局面まで、繰り返し申し上げますが、国会決議等もございますから、こうしたものを踏まえて最後の瞬間まで我が国の立場というものを貫くように頑張ってもらいたい、こういうふうに申しております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 外交交渉、事は交渉事でございますから、我が国の立場をあくまでも貫くべく、最後までこれは徹底して我が方の主張を述べる、そこで激しくぶつかり合って、まとまるところにまとまっていく、これが私はやはり交渉であろうと思います。そうした意味で、私どもは、繰り返し申し上げておりますように、国会決議の趣旨を体して最後の瞬間まで努力をしてきた、また努力をしていくと、そう申し上げているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 ですから、それは交渉でございますから、さまざまなことがあろうと思います。交渉の経過の中で、日米間でも相当に話は詰まっていくでありましょうし、こういうことはどうだろうか、それはだめだ、やりとりがさまざまにあることは、これは申し上げるまでもないことでありまして、そのような経過について逐一報告を受けてきている、こういうふうに申し上げているわけでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 そういう合意というものは、その時点でないというふうに私は承知をしております。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 それは外交交渉でございますから、繰り返して恐縮でございますが、それはさまざまな段階があるということは、これはぜひ御理解をいただきたいと思います。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 内閣総理大臣として、責任を持つ者として、きちんとお答えをしているつもりでございます。

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 それはちょっと仮定のお話でございますし、外交交渉でございますから、繰り返して本当に恐縮でございますが、私としては私の立場で全力を尽くしてお答えを今しているわけでございますし、外交交渉に当たってきた、そういうふうにお答えをしているわけでございまして、その点につきましてはぜひ御理解をいただきたいと思います。(深谷委員「納得できない」と呼ぶ)

さきがけ・日本新党内閣総理大臣1993/12/08

128衆議院 予算委員会 第10号

○細川内閣総理大臣 うそは全くついておりません。ただ、明らかにできないこともあるということを御理解をいただきたいと思います。