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民主党・無所属クラブ厚生労働大臣衆議院参議院
総発言数
4,337 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
厚生労働大臣
直近の発言日
2011/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会55 件・55%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会3 件・3%

※ 全 4,337 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,337 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/25

第177回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○細川国務大臣 先ほども申し上げたように、住宅に住んでおられる方の安心、安全ということは当然考えていかなければならないというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(細川律夫君) 平成二十三年度における子ども手当の支給等に関する法律案について、その趣旨を御説明申し上げます。 子育てに係る経済的支援については、昭和四十七年の児童手当制度の発足以来、これまで順次拡充が行われてきたところでありますが、平成二十二年度における子ども手当の支給に関する法律に基づく子ども手当の支給は、平成二十二年度分限りとなっております。 このため、次代の社会を担う子供の健やかな育ちを支援するために、子供を養育してい…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(細川律夫君) 郡議員にお答えをいたします。 三歳未満の子供について、支給額を引き上げる理由についてのお尋ねがありました。 平成二十三年度における子ども手当は、ゼロ歳から三歳未満の子供に重点的に上積みを行うこととしたところでございます。これは、子ども手当の実施と扶養控除の廃止で、児童手当のときより実質手取り額が減ってしまういわゆる逆転現象が生じるのが主にゼロ歳から三歳未満の層であること、また、この年齢層の子供に関しては、親の年…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(細川律夫君) 田村議員にお答えをいたします。 第三子の上積みについてのお尋ねがございました。 第三子以降に上積みを行うことにつきましては、平成二十三年度では、三歳未満の加算、中学生への支援対象拡大、高校無償化のプラス分も考慮いたしますと、第三子以降の子供がいる世帯では逆転現象はほとんどないというふうに考えられること、また、社会全体で一人一人の子供の育ちを支援するという子ども手当の理念からは、出生順位に関係なく手当を支給するこ…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(細川律夫君) 古屋範子議員にお答えをいたします。 三歳未満の子供を持つ世帯の収入が比較的低いことの根拠についてお尋ねがありました。 平成二十一年国民生活基礎調査によりまして、末子の年齢階級別に世帯当たりの平均所得を見ますと、三歳未満の世帯の場合は約五百八十万円である一方、三歳から五歳は約六百五十万円、六歳から八歳は約六百九十万円と、三歳未満の世帯が、それ以上の世帯と比べ、最も低くなっているところでございます。 このように、三…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(細川律夫君) 高橋千鶴子議員にお答えをいたします。 まず、三歳未満に限って七千円上乗せすることについてのお尋ねがありました。 平成二十三年度における子ども手当は、ゼロ歳から三歳未満の子供に重点的に上積みを行うことといたしております。 これは、子ども手当の実施と扶養控除の廃止で、児童手当のときより実質手取り額が減ってしまういわゆる逆転現象が生じるのが主にゼロ歳から三歳未満の層であることや、この年齢層の子供に関しては、親の年齢も…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 官房長官がお答えしたように、比喩的に話されたと。したがって、先ほど官房長官が答えたのが政府の見解だというふうに思います。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 今お尋ねの三号被保険者問題、これについては、昨年の三月に、この問題がほっておけない大きな問題だということで、年金回復委員会の中で検討をいたしまして、この三号被保険者の問題について正しくその記録を回復することをしっかりしなければいけない、こういうことで回復委員会で了解をいただきまして、そのときに方針としては決めて、そして、その後、昨年の十二月に通知を出しまして、ことしの一月一日からその通知に基づいてやっていると……(鴨下委…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 対象者につきましては、正確な数字がまだ出ておりませんけれども、数十万から百万を超えるような人数だというふうに推計をしております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 総務省の方では、監視委員会の方で、今この問題について検討をしていただいておりまして、厚労省の方からも出向いていって、そこで厚労省の見解をいろいろとお話もさせていただいております。 したがって、その監視委員会の方での御議論と、それから総務省の方でどのようにお考えになるか、そのことと私どもと、それは話し合いをいたしまして決めていきたいというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 それについては、特に相談をして決めたわけではございません。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 今手続が進んでおりますから、それについては手続はすべて留保するということにさせていただいて、二十八日に監視委員会がございますので、そこでの結論を踏まえて早急に決定したいというふうに思います。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 今、二千何人の方が請求をいたしておりますから、それについて、既にその資格ありというふうに決定している方で……(発言する者あり)定期払いで二月十五日払いということで支払いをしている方がいるかどうか、これもちょっとよくわかりませんけれども、少ないのではないかと思いますけれども、ただ、この後の形での支払いということについては留保させていただいて……(発言する者あり)それは既に払っておりますから、それについてはこれからのこととし…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 先ほどから申し上げておりますように、年金の支給については、手続的には、今のところ、ここで留保させていただくということで御理解をいただきたいというふうに思います。(鴨下委員「だめ、だめ、だめ」と呼ぶ)

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 用意をして提出をさせていただきます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 夕刻の理事会までに出させていただきます。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 私ども、今回のこの事件に学びまして、医療、医薬品行政全体の向上に向けてしっかりやっていかなければというふうに思っております。 そこで、このイレッサの訴訟につきましては、手つかずの論点を多く残したままの解決というのではなくて、判決で問題点を指摘していただいた上で、それを整理いたしまして、制度のあり方を検討することが必要ではないか、このように考えた次第でございます。 いずれにいたしましても、医療、医薬品行政全体の向上を目指し…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 高橋委員の御指摘のように、これは、予後不良の患者さんであっても、残された命を生きていくということ、そういう権利があることは当然でありまして、そのとうとい命の、生きていくという権利を最大限尊重すべきであるというふうに考えております。 がん対策基本法というのができておりますけれども、この基本理念におきましても、「がん患者の置かれている状況に応じ、本人の意向を十分尊重してがんの治療方法等が選択されるようがん医療を提供する体制の…

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 これは、厚生労働省の方から依頼をしてこのようなものが出たとは思っておりません。

民主党・無所属クラブ厚生労働大臣2011/02/24

第177回 衆議院 予算委員会 第17号

○細川国務大臣 今御指摘があった点については、私もまだ、けさの新聞のようですから、それについてはよく存じていないんですけれども、しかし、今委員が指摘されたような事実があるかどうか、これは私の方でしっかり調査をしたいというふうに思っております。