紅露みつ
会議録に記録された「紅露みつ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,644 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 産業公害対策特別委員会57 件・57%
- 社会労働委員会27 件・27%
- 産業公害及び交通対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○紅露政府委員 承知いたしました。 —————————————
第22回 衆議院 社会労働委員会 第54号
○紅露政府委員 私はまだその報告を聞いておりません。事務当局があるいは聞いておるかもしれませんが、ただいま出席をいたしておりますから、よく尋ねまして、もう一ぺん御答弁させていただきます。
第22回 衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号
○紅露政府委員 ただいま議題となりました歯科技工法案につきまして、提案の理由とその要旨を御説明申し上げます。 わが国の歯科医療の現況を見ますと、国民の大多数が歯科疾患に冒されているといっても過言ではない状態でありまして、そのうち、義歯、充てん、矯正に属する治療技術も必要とする患者はおびただしい数に上っているのであります。わが国の診療に従事している歯科医師の数は、人口約三千百名に一人の割合でありまして、この程度では国民の歯科医療の需要を満…
第22回 衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号
○紅露政府委員 これは、申し上げるまでもなく、政府原案ではございませんので、政府原案といたしましては、ただいま事務当局から話されましたような考えもあったということを聞きますけれども、それはあくまでも私どもの知らないことでございました。そこで政府原案によって私どもは参議院で御審議を願っておりまして、その結果として修正がなされたわけでございます。それが今問題になっている一元化という点になって参ったわけでございます。そこで、これで差しつかえは…
第22回 衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号
○紅露政府委員 まだ御質問も続く様子もございますが、先ほどの点で、厚生省の立場を申し上げたいと思うのであります。 これは繰り返して申し上げる必要はないことでございますが、参議院の修正でこのようになったわけでございまして、私どもは、その修正の点に、何でもかんでも固執するというような態度ではございません。願うところは原案を通していただきたい。修正についてどういう考えかというと、やはり修正者の気持をもそんたくいたしまして、事務当局からもいろい…
第22回 衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号
○紅露政府委員 重ねてお願いを申し上げますが、何かこそこそと私語もあるようでございますけれども、提案者といたしましては、あくまでも原案の通過が当初からの願いでございますので、御審議にまかせまして、どうぞ一つ原案が——あるいはその御審議の思惑によりまして、修正を認められても、一向に厚生省としては差しつかえないのでございまして、皆様の御審議におまかせいたしまして、すみやかな通過をお願いしたいと思います。
第22回 衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号
○紅露政府委員 ただいまのお尋ねの点でございますが、これは法制局とも十分打ち合せてございまして、厚生大臣の指定でいける、かように事務当局は申しているのでございます。しかし、これは先刻来申しておりますように、厚生省としては修正を受けて立ったのでございまして、原案がこうした問題のために時間切れになってしまうことを非常におそれるのでございます。ですから、私どもの間にも、少しも不統一の点はございませんが、しかしこの修正で困りはしないかと言われれ…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 ただいま引揚課長からお答え申し上げましたように、住宅については内地の一般の方々も非常に困窮しておりますので、ことに引き揚げてこられた新しい引揚者の方々につきましては、御縁故も薄いし、さらにお困りだろうと思うのですが、大体予想で新規には二百五十戸という線を出しておるわけでございます。それから特に今お尋ねの重点は、これまでの引揚者が非常に困っておられるという点を御指摘だと思うのでございますが、それもよくわかります。わかります…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 地方の公共団体に属しておりました建物をだんだん福祉施設に変えていく、こういうお話でございますが、私どももそういうことを耳にしないわけではございません。これは福祉事業の面がだんだん強化されていきますので、そういうことにもなっていくであろうとも思いますが、しかし、引揚者の方たちは、年月は相当たっているとは申しますものの、御指洞のように御縁故が薄いものですかり、なかなか五年や十年でずっと内地に住まった者と同じようなつながりが一…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 職業と住宅の関係でございますが、これは引き揚げ問題が始まって以来いつも困難な問題を引き起すのでございまして、今お話のように、住宅はきまったが、就職した場所との距離の関係その他非常に不便なところに集団的にできてしまったというようなことで、これまでたびたび問題を起してきた点でございまして、それらにかんがみまして、本年度から、今申し上げた二百五十戸の分につきましても、建設省と連絡を取りまして、そうした弊害が最小限度に食いとめら…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 ワクのきまっておりますのは問題ございませんが、ワク外につきましては、建設省ともよく御相談をしまして、別段法規はございませんけれども、優先的に配慮していきたいと存じます。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 その分布でございますが、落ちつき光が一応わかりませんと、大へん片寄った形になっては困るわけでありまして、一応引き揚げておいでになりましたら、の落ちつき先、また落ちつき先のうちでどれだけ住宅がないかというようなことをやはり一応調べてからでないといけないと思うのですが、その場合に、第二種でございますならば、これは、ワクを坂っておきますと、そこへ回していただける。特にあの初めにおきまして引揚者住宅というふうな考えで建てておりま…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 帰ってきましてからきめるんじゃ間に合わないじゃないかという御心配、私どももその点を心配いたしますが、やはりこれは実態がわかりませんと、いたし方ございませんので、そこのズレがございましょうけれども、よくよく困る方はやはり一時寮に入っていただくか、親戚がおありになる方は一時そこに身を寄せていただいていて、その間にできるだけ早く用意をしたい、こういう方針でございます。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 こまごまとしたお心づかいが私にもぴんぴんと響くのでありまして、政務次官としては、先輩の中山委員にもいろいろ御努力いただいていたことでございますが、何かとまた御相談にも乗っていただきまして、できるだけの努力をいたしたいと存じます。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 受田委員には引き揚げ問題の当初から御努力を願っておりますが、引揚者と住宅という問題は切っても切れない問題であります。ところが、だんだんあの集団住宅も老朽して参りまして、今お説のような状態のところが多いのでございます。ところで、中山委員からお話がございました北海道の集団のことでございますが、あれはもう排水も悪いし暗さも暗し、非常に陰気な惨たんたるありさまでございますので、北海道につきましては補修費が七百八十万取れたわけでご…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 今年度はぜひ努力をいたしたいと思います。ただし、まだ私がここで必ず実現をというよりなことは申し上げられませんが、少くとも厚生省としてはあげてこの問題に努力する、これだけははっきり申し上げられることでございます。
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 木村委員から経験に基くいろいろな点でお話がございまして、そんなにも熱心にお考えいただいておるのかと、私も感激しておるところでございます。 集団施設に対する補修の実現についての決意はどうかという冒頭のお尋ねでございますが、もう決意は私は十分あるのでございます。どうかこれを実現したい、今はその思いで一ぱいでございます。努力させていただきます。 それから、北海道についての青森との関係でございますが、気候がそんなに違わないのに、…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 ただいまの木村委員の住宅に対するお考えは大へんに貴重な御意見を伺ったと存じます。私は女性のことでもありまして、そういう風倒木の問題にいたしましてもそうですが、住宅の問題にもそう深いわけではございません。局所々々のこうした問題とのつながりにタッチしておるわけでございまして、こういうような広いお考えを伺ったことがございませんで、今伺ってこれは大へんに新しい御意見だと思って傾聴したわけでございます。これが実施できますかどうか、…
第22回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○紅露政府委員 この点は事務当局から説明をいたさせていただきます。
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○政府委員(紅露みつ君) 大臣がこの修正案に対して賛意を表されたということでございますが、それまでにはただいま例に出ておりまするようないろいろな実例ですね、そういうことは取り上げられておったのではなくて、ただ議員提案として衆議院を通過して参ったのでございまするから、そのことについては、議院のつまり決議に対して賛意を表しておられたと私は解釈いたします。ですから総括的にこの修正自体に対して賛意を表されたのでございまして、その中のこまごました…