糟谷敏秀
会議録に記録された「糟谷敏秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 665 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 特許庁長官
- 直近の発言日
- 2011/10/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー6 件
- AI3 件
- デジタル行政2 件
- スタートアップ2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 内閣委員会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○糟谷政府参考人 まず、一般競争入札でありながら一者入札になっているものにつきまして、我々は非常に、何とかそれをなくしていきたいというふうに思っております。それをまずもって申し上げます。 そのために、公告期間を長期化いたしますとか、これは、例えば法令上は十日間であるところを平成二十一年度から二十日間とるというような形で、より入札がしやすいような努力をいたしております。それから、入札情報をより一層周知するということで、年度の始まる前に、そ…
第177回 参議院 環境委員会 第11号
○政府参考人(糟谷敏秀君) 当該施設で現在事業許可を受けている廃棄物埋設地には、合計八万立米、ドラム缶で約四十万本相当の廃棄物を埋設できることになっております。今年の七月末現在の埋設数量は、合計で約二十三万五千本、四万七千立米であります。余地があと三万三千立米、十六万五千本分ございます。 それから、この施設の敷地面積とそれから現行の規制、法令の下で最大限可能な埋設量でございますけれども、約六十万立米、ドラム缶で三百万本相当ということで、…
第177回 参議院 経済産業委員会 第12号
○政府参考人(糟谷敏秀君) 系統安定化対策につきましての御質問でありますけれども、これはそもそも電力会社が通常不断に行っているものでございます。したがって、既存の対策をもちましてもしばらくの間は対応できるものでございます。例えば、先ほどの試算の中で、太陽光発電の導入量、これは現在、直近で三百六十万キロワット余りでありますけれども、これが全国で一千万キロワット程度までは既存の火力発電所の調整運転等で対応可能だろうというふうに見ているところ…
第177回 参議院 農林水産委員会 第16号
○政府参考人(糟谷敏秀君) 東京電力は、八月五日の中間指針の公表を受けまして、九月中に本格賠償の受付を開始いたしまして、十月中に支払を開始するという発表をいたしております。 経済産業省といたしましても、被害を受けた方々が迅速かつ適切に賠償を受けていただけるよう、東京電力に対しまして一刻も早い対応を促してまいりたいと考えております。
第177回 参議院 農林水産委員会 第16号
○政府参考人(糟谷敏秀君) 稲わらや牛のふん尿、堆肥の管理や処分に要する費用負担の補償につきましても、先ほどと同様に、東京電力は九月中に本格賠償の受付を開始して十月中に支払を開始するということであると承知をしております。 経済産業省といたしましても、一日も早い対応を東京電力に対して促してまいります。