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太陽党衆議院参議院
総発言数
973
直近の所属会派
太陽党
直近の役職
直近の発言日
1990/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会20 件・20%
  • 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 税制問題等に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 973 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

973 20 を表示
自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤節君。

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて斉藤節君の質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。

自由民主党1990/04/26

118衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○粟屋主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十七日午前九時より開会することとし、建設省所管並びに総理府所管国土庁について審査をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十七分散会

自由民主党1990/04/18

118衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○粟屋委員 公述人の諸先生には、貴重な御意見をお聞かせいただきまして、大変ありがとうございました。 御質問をいたしますのですが、聞きたいことはたくさんございますけれども、時間が限られておりますので、ずっと質問の方を各先生ごとに申し上げますので、順次お答えをいただければありがたいと思っております。 山口先生から御調の健康管理センターにつきましてお話がございました。高齢化社会の進行、これは避けられない事実でございますし、また、それにいかに対…

自由民主党1990/04/18

118衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○粟屋委員 どうもありがとうございました。質問を終わります。

自由民主党1989/12/25

117衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○粟屋委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、大塚雄司君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1989/12/25

117衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号

○粟屋委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1989/11/16

116衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第6号

○粟屋委員長代理 薮仲義彦君。

自由民主党1989/11/14

116衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第5号

○粟屋委員長代理 辻第一君。

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 先般の所信表明におきまして海部総理は、近年、社会の公正に対する国民の信頼が揺らいでいる原因の一つは地価の異常な高騰にあるとの認識のもとに、「投機的な取引はもとより、土地の取引に際しての法外な利益を許容しないという断固たる姿勢のもとに、需給両面にわたる本格的な土地対策を実行すべきときであります。」と述べられております。私もまさに総理と同じ認識に立つものでございまして、やはり国民の今最大の不満というのは、異常な地価高騰、住宅の取…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 総理の御決意のほどはよくわかりました。勇断を持って諸政策を実施をしていただきたいと思っております。 今、総理のお口から土地基本法のお話が出ました。土地問題といいますのは、やはり私は国民みんなが共通の意識を持ち合うことからスタートをしなければならないと思っております。 我が国は農耕民族でございまして、古来、土地が主な生産手段であるし、また人口の増減も耕地面積に左右をされる。そして所有権、古くは大宝律令時代の班田収授、これは公地…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 国土庁長官のせっかくの御努力を御期待申し上げます。 問題は、土地基本法案ができただけでは土地対策ができるわけはないわけでありますので、やはり土地対策を総合的に、個別政策を充実をしながらやっていく必要があるわけであります。政府におかれましても昭和六十二年十月十六日に緊急土地対策要綱を閣議決定をされておりまして、それに基づいて各省庁、今鋭意努力をされているところであろうと思います。土地対策の範囲は非常に広うございまして、投機的な…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 今、金融の引き締め問題について国土庁長官もお触れになりました。私は、この金融の引き締めを適期にきちんと行うことが地価高騰の抑制につながるのではないかと思っておるところでございます。 昭和四十七、八年の異常な地価高騰の際も、銀行局長通達を四十八年に出しまして、土地関連融資の増勢、伸び率でございますけれども、これを総融資額の範囲内にとどめるという措置をとったわけでありまして、これが大きく効果を発揮しまして、潮の引くように地価鎮静…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 銀行局長に伺いますが、特別ヒアリングはずっとおやりになっているようであります。二月ごろから重点的な特別ヒアリング、これをおやりになっているようでございますが、その内容、並びに伺うところによりますと、近く土地関連融資についての通達をお出しになるということでありますが、その内容につきまして伺いたいと思います。

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 今後とも土地関連融資の規制につきましてはよろしくお願いをいたしたいと思っております。 三番目、土地税制でございます。よく、土地政策の中に占める土地税制の役割は補完的なものである、こう言われます。四十三年ごろでございましたが、政府税調で土地部会をつくりまして、土地税制について御検討になったことがありました。その際に、四十三年七月三十日に土地税制のあり方について答申をされたわけでありますけれども、その中で、「土地政策全般において…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 今、大蔵大臣が最後におっしゃいましたけれども、私も、補完的とか柱であるとか、それは言葉のあやの問題かなという気はいたしますが、しかし、総合的土地対策の中で供給の促進を図り、また投機的な土地取引を抑制をし、未利用地を放出させる、そういう機能を税制が持っていることも確かでございますので、総合的な土地対策の中における税制の位置づけということもひとつ大蔵省としてはお考えをいただいて、今後とも的確な土地税制をつくっていただくように心か…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 今お話を伺いまして、それぞれ違った制度に基づく評価でありますから、それなりの考え方の相違もある、そういう意味で、今直ちにこれを一元化するというのは非常に困難だということも認識をいたします。ただ、やはりそれぞれの評価が国民の信頼を得ることは、これは必要でございますので、せっかく御努力をお願いをいたしたいと思っております。 次に、大都市の住宅問題であります。 先ほど冒頭申し上げましたように、特に東京圏、地価が高騰をして国民の持ち…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 私は、住宅問題というのはすぐれて大都市問題、特に東京問題であると思っておるわけであります。そこで、この問題解決のためには土地政策全般を強固にしながらやらなければなりませんが、今の持ち家、賃貸、その辺のバランスも十分お考えになった上で、的確な政策をお願いをいたしたいと思っております。 土地問題、いろいろとこの発生の原因はありますけれども、やはり我が国は国土が狭く、平地部が少ない。さらには、東京に政治機能も経済機能も集中をしてい…

自由民主党1989/10/13

116衆議院 予算委員会 第3号

○粟屋委員 今長官がおっしゃいましたように、言うは易く行うは難し、非常に難しい問題であろうと思いますけれども、御努力をちょうだいをいたしたいと思っております。 なお、若干時間がありますので、消費税について一言触れさせていただきたいと思います。 私も今、特に御婦人方を対象にいたしまして対話集会を行って、そうして御理解を得る努力をしておるわけでありますが、どうもやはり今まで十分の御理解が得られないのは、国会の論議も十分行われてない、また法律…

自由民主党1989/06/08

114衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第4号

○粟屋委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、大塚雄司君を委員長に推薦いたします。