粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 第1号
○粕谷小委員長 正森成二君。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○粕谷委員長代理 提出できますか。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○粕谷委員長代理 水野審議官、よろしいですか。いまの確認の御質問はわかりましたか。
第96回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○粕谷委員長代理 簑輪幸代君。
第96回 参議院 大蔵委員会 第2号
○衆議院議員(粕谷茂君) ただいま議題となりました昭和五十六年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、提案の趣旨及びその概要を御説明申し上げます。 この法律案は、二月十日、衆議院大蔵委員会におきまして全会一致をもって起草、提出いたしましたものであります。 御承知のとおり、政府は、昭和五十六年度におきまして米の生産抑制の徹底と水田利用の再編成を図るため稲作の転換を行う者等に対し、奨励補助金…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 初めに、生田参考人にエネルギーの需給の見通しについてお尋ねをしたいと思います。 いまの御説明で大方理解ができたのでございますが、これからのエネルギー対策は、参考人十分御承知のごとく石油の確保ということが第一番目に考えられ、二番目には省エネルギー、そして三番目には石油にかわるべき代替エネルギーの開発、そういうことが日本のエネルギー対策の中心になっていくのではないかというふうに思うわけですが、そこで石油の供給獲得の問題についてお…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 引き続いて生田参考人にまたお尋ねしたいのですが、私の持ち時間が十五分ということで、もう半分以上費やしてしまったものですから、簡略にお答えをいただければ大変ありがたいと思います。先ほどのお話しの省エネルギーは大切なことなのだという御説明はよくわかりました。そこで、長期需給暫定見通しによると、昭和六十年で石油に換算して約八千万トンぐらいになると思いますが、昭和六十五年で約一億二千二百万トンぐらいを省エネで浮かすんだという計画が載…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 次に野瀬参考人にちょっとお尋ねをさせていただきたいのですが、油に依存している電源が平均約五七%あると言われているのでございますが、LNG、それから石炭、原子力、水力、地熱など、電源の多様化、これは生田参考人もおっしゃっているようにどれ一つとしてないがしろにできない、最大限利用しなければいけないのだという御指摘がありましたけれども、この推進について事業者としてのお考えがありましたら、ひとつお聞かせをいただきたいと思います。
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 先ほど野瀬参考人から御発言がありましたときに、昭和五十二年以降サンシャイン計画のプラント計画の開発ですね、こういうことについて非常な御協力をいただいていることに私たちも感謝を申し上げるわけでございますが、いろいろと隘路があろうと思うのです。そういうことについて、いずれ他の機会にこんなところがネックになっているんだということがありましたらお聞かせをいただきたい、このように思います。時間がありませんで、御答弁は省略させていただき…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 参考人の方々、大変ありがとうございました。私の質問をこれで終わります。
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 私は自民党の粕谷と申します。参考人の方々に素人でありますから素朴な質問もあろうかと思いますが、お教えをいただくというような意味においてもいろいろと忌憚のない御意見を述べていただきたいと思います。 初めに小林参考人に原子力の問題についてお尋ねをしたいと思います。 私は、当初御意見を聞くまでは、電気事業者という立場から原子力の代替エネルギーとしてのエネルギー源の位置づけといいますか、重要性というものについてお尋ねしたいと思いまし…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 そこで、温排水などで温度が一度上がると海水にどんな影響を与えるかとかあるいはそんなことから藻場に魚が卵づけに来ないというようなことが言われておるわけですけれども、科学的知見の確立されていない部分も多少あるかと私は思います。しかし、相当部分は小林参考人がいまおっしゃったように安全性ということはかなり確立されてているということじゃなかろうか、こんなふうに思うのです。 そこで、最近報道されておりますアセス法案の問題でございますが、…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 小林参考人の非常に微に入り細に入りの御説明で、私もずいぶん知らない面を教えて、いただいてありがたく思っておりますが、ただしかし、現実には今日も説明会をやったり、いろいろと気を配って地域住民との間の話し合いをやっているわけですね。そういう中で不確定要素が非常に多いんだからということで、いまの御説明で研究者、専門家の話では最大限五年くらいの日時が必要だということです。そんなに長く待つようなことになると、先般総合エネルギー調査会が…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 お答えは要りませんけれども、私はやはり原子力発電所というのは拡充強化していかなければいけない、新設もしていかなければいけない、そういう前提に立って小林さんたちが仕事をやりやすくしたらどうかという気持ちがあるのです。 端的な具体的な例を言いますと、説明会などをやりますと、活動家というのでしょうか、直接の利害関係者ではないのに全国を駆けめぐって、そういう説明会を専門に押しかけていくような人がいて、地域住民も御迷惑でしょうし、事業…
第91回 衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第3号
○粕谷委員 参考人の方々、どうもありがとうございました。私の質問はこれで終わります。
第90回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○粕谷小委員 五分ぐらいの時間しかありませんから、私の方も簡単に言いますからひとつ簡単にお答えをいただきたいと思います。 いままでいろいろ小委員会で審議をしてきまして私が感じたことですが、いま橋口さんから、全部を再販の網にかけておくのはおかしいじゃないか、一部外してもいいじゃないかというような御意向が示されたのですが、あなたは日本の業界の二重構造というのは十分御承知だと思うのです。もし一部に再販を外すようなことが行われたとすると、おとり…
第90回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○粕谷小委員 それではもう一つ聞きますが、景品は価格の値引きではない、あなたはこういうお話をしているのですが、それはあくまでも形式論であって、実態から言えば景品を購入するお金も、いろいろな経費に充てるものもそこの店主のふところから出ていくのじゃないでしょうか。そういう実態を考えたときに私はこんなふうに思うのです。再販というのは、金利とかさっき倉敷料なんという話も聞きましたけれども、そういうものを加味したもともと非常に厳しい価格をつけてい…
第90回 衆議院 商工委員会流通問題小委員会 第1号
○粕谷小委員 これは私が考えている事柄ですが、もし一部外すことになると、コミックとか雑誌ということになりはしないであろうか。いま日本の書店は大部分これによって生計を維持しているということを私どもは聞いているわけです。そういうものがスーパーなどでぼんぼん値引きして安売りされた場合に、その被害を受ける書店の実態は大変なものじゃなかろうか、私はこういうふうに認識しているのです。 そこで、過日この商工委員会で、あなたの前の委員長の当時に大店法を…
第87回 衆議院 内閣委員会 第1号
○粕谷政府委員 先般、行政管理庁の政務次官を拝命いたしました粕谷茂でございます。 不敏でございますが、任務全うのため全力投球いたしたいと思っております。どうか諸先生方の御指導、御鞭撻を謹んでお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。(拍手)
第87回 参議院 内閣委員会 第1号
○政府委員(粕谷茂君) このたび行政管理政務次官を拝命いたしました粕谷茂でございます。 未熟者でございますので、委員長初め諸先生方の御指導をよろしくお願いをいたします。ごあいさつを終わらせていただきます。(拍手)