粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 商工委員会 第2号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に後藤茂君を指名いたします。 ————◇—————
第102回 衆議院 商工委員会 第2号
○粕谷委員長 次に、通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件並びに鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 この際、通商産業大臣から、通商産業の基本施策について所信を聴取いたします。村田通商産業大臣。
第102回 衆議院 商工委員会 第2号
○粕谷委員長 次に、経済企画庁長官から、経済の計画及び総合調整について所信を聴取いたします。金子経済企画庁長官。
第102回 衆議院 商工委員会 第2号
○粕谷委員長 以上で両大臣の所信表明は終わりました。 なお、この際申し上げます。 昭和六十年度通商産業省関係予算及び昭和六十年度経済企画庁関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願い申し上げます。 次に、昭和五十九年における公正取引委員会の業務の概要について説明を聴取いたします。高橋公正取引委員会委員長。
第102回 衆議院 商工委員会 第2号
○粕谷委員長 次に、昭和五十九年における鉱業等に係る土地利用の調整に関する事務の処理概要について説明を聴取いたします。大塚公害等調整委員会委員長。
第102回 衆議院 商工委員会 第2号
○粕谷委員長 以上で両委員会の業務の概要説明は終わりました。 次回は、来る二十二日金曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が商工委員長に選任されました。まことに光栄に存じております。 御承知のとおり、現在我が国経済及び産業を取り巻く内外の諸情勢は非常に厳しい状況にあります。対外経済摩擦の解決を初め、総合エネルギー対策、経済の安定成長の堅持及び高度情報化社会への対応など、解決すべき幾多の問題があります。このときに当たり、これら諸案件に対し適切な施策を推進し、国民生活の…
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 通商産業の基本施策に関する事項 中小企業に関する事項 資源エネルギーに関する事項 特許及び工業技術に関する事項 経済の計画及び総合調整に関する事項 私的独占の禁止及び公正取引に関する事項 鉱業と一般公益との調整等に関する事項 以上の各事項につきまして、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 この際、新たに就任されました村田通商産業大臣及び金子経済企画庁長官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 続きまして、金子経済企画庁長官。
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 引き続き、新たに就任されました与謝野及び田沢両通商産業政務次官並びに中西経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。与謝野通商産業政務次官。
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 田沢通商産業政務次官。
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 中西経済企画政務次官。
第102回 衆議院 商工委員会 第1号
○粕谷委員長 以上をもちまして本日の議事は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることといたします。本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第96回 衆議院 大蔵委員会 第22号
○粕谷委員長代理 堀昌雄君。
第96回 衆議院 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 第1号
○粕谷小委員長 これより金融機関の週休二日制に関する小委員会を開会いたします。 金融機関の週休二日制に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として、全国銀行協会連合会会長村本周三君、全国相互銀行協会会長四島司君、全国信用金庫協会副会長床田恒太郎君、全国信用組合中央協会会長鈴木進君及び全国農業協同組合中央会常務理事桜井誠君の御出席を願っております。参考人各位には、御多用中本小委員会に御出席をいただきましたこと、心からありがとうご…
第96回 衆議院 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 第1号
○粕谷小委員長 参考人の皆さんにお願いいたします。 なれないことで恐縮ですけれども、委員会で発言をなさるときには、委員長と発言を求めていただきまして、私の方で指名いたしましたら、そこで御発言いただく、そういう手順で進めていただきたいと思います。 それでは、床田恒太郎君。
第96回 衆議院 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 第1号
○粕谷小委員長 鳥居一雄君。
第96回 衆議院 大蔵委員会金融機関の週休二日制に関する小委員会 第1号
○粕谷小委員長 玉置一弥君。