粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 商工委員会 第6号
○粕谷委員長 これにて両案の趣旨説明は終わりました。 次回は、明二十七日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時十二分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第12号
○粕谷茂君 ただいま議題となりました中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 中小企業倒産防止共済制度は、中小企業の連鎖倒産を防止するための共済制度であります。 本案は、最近、企業倒産件数が高水準で推移している実情等にかんがみ、共済契約者の利便を増進し、共済事業への加入者の増加を促進するため、制度の改善を図ろうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、…
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、情報処理振興事業協会等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。浦野烋興君。
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて浦野烋興君の質問は終わりました。 ————◇—————
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 次に、内閣提出、中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 ほかに質疑の申し出がありませんので、これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これより討論に入るのでありますが、今のところ討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 この際、本案に対し、田原隆君外四名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。田原隆君。
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 田原隆君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。(拍手) この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通商産業大臣。
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第102回 衆議院 商工委員会 第5号
○粕谷委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業倒産防止共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。甘利明君。
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 これにて甘利君の質問は終わりました。 続いて、和田貞夫君の質問に入ります。和田君。
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 ちょっとお待ちください。和田委員に申し上げますが、持ち時間が十二時三十分まででございますので、その辺をお含みの上でひとつ御質疑をお願いします。
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 和田貞夫君の質疑は終わりました。 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。奥野一雄君。
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 奥野委員に申し上げますが、持ち時間既に超過をいたしておりますので、大変恐縮ですけれども……。
第102回 衆議院 商工委員会 第4号
○粕谷委員長 奥野君の質疑は終わりました。 これより木内良明君の質問に入ります。木内君。