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自由民主党衆議院
総発言数
984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会79 件・79%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 本案に対し、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 それではこの際、本会議のため、暫時休憩をいたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。奥野一雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 次に、西中清君の質疑に入ります。西中清君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これにて西中清君の質疑は終わりました。 続いて、草野威君の質疑に入ります。草野威君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これにて草野威君の質疑は終了いたしました。 続いて、宮田早苗君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これをもちまして野間友一君の質疑は終わりました。 引き続いて、工藤晃君の質疑に入ります。工藤君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 以上をもちまして、本案に対する質疑は終了いたしました。 原田参考人には、本委員会に長時間にわたり御出席をいただきまして、大変ありがとうございました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。浦野恷興君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 浦野君の討論は終わりました。 野間友一君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これより採決に入ります。 情報処理振興事業協会等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 この際、本案に対し、渡辺秀央君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。城地豊司君。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 渡辺秀央君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通産大臣。

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/03/26

102衆議院 商工委員会 第6号

○粕谷委員長 次に、内閣提出、基盤技術研究円滑化法案及び貿易研修センター法を廃止する等の法律案、両案を議題とし、それぞれ趣旨の説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。 ————————————— 基盤技術研究円滑化法案 貿易研修センター法を廃止する等の法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————