粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 次に、参議院から送付されました内閣提出、特許法等の一部を改正する法律案並びに内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、関東東北鉱山保安監督部及び同部東京支部の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題とし、それぞれ趣旨の説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。 ――――――――――――― 特許法等の一部を改正する法律案 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、 関東東北鉱山保安監督部及び同部東京支部の 設置に…
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 これにて両案件の趣旨の説明は終わりました。 両案件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る二十六日金曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時九分散会 ――――◇―――――
第102回 衆議院 本会議 第22号
○粕谷茂君 ただいま議題となりました半導体集積回路の回路配置に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、一般にICと呼ばれている半導体集積回路は、産業経済、国民生活のあらゆる分野で利用され、その重要性はますます増大してきております。 本案は、その半導体集積回路の開発を促進するため、半導体集積回路の回路配置、すなわちトランジスタその他の回路素子等の配置について、その創作者に回路…
第102回 衆議院 商工委員会 第14号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。
第102回 衆議院 商工委員会 第14号
○粕谷委員長 浜西鉄雄君の質疑はこれで終わりました。 続いて、水田稔君の質疑に入ります。水田君。
第102回 衆議院 商工委員会 第14号
○粕谷委員長 これをもちまして水田稔君の質疑は終わりました。 続きまして、渡辺嘉藏君の質疑に入ります。渡辺君。
第102回 衆議院 商工委員会 第14号
○粕谷委員長 これをもちまして渡辺嘉藏君の質疑は終わりました。 午後一時五十分から委員会を再開することとし、この際、本会議のため暫時休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議
第102回 衆議院 商工委員会 第14号
○粕谷委員長 これにて工藤晃君の質疑は終わりました。 次回は、来る二十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 これをもちまして木内良明君の質疑は終わりました。 引き続いて、福岡康夫君の質疑に入ります。
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 これをもちまして福岡康夫君の質疑は終わりました。 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後零時三十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十三分開議
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 発言中ですから御静粛に願います。
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 工藤晃君の質疑は終わりました。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 半導体集積回路の回路配置に関する法律案につきまして採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) ―――――――――――――
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 この際、本案に対し、田原隆君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。田原隆君。
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 田原隆君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。村田通産大臣。
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 商工委員会 第13号
○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――