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自由民主党衆議院
総発言数
984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会79 件・79%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これにて横江金夫君の質疑は終わりました。 続きまして、長田武士君の質疑に入ります。長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これにて長田武士君の質疑は終わりました。 続いて、横手文雄君の質疑に入ります。横手君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これにて野間友一君の質疑は終わりました。 続きまして、後藤茂君の質疑に入ります。後藤君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これをもちまして後藤茂君の質疑は終わりました。 佐々木参考人には、長時間にわたり御出席をいただき、大変ありがとうございました。(拍手) これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 次に、内閣提出、半導体集積回路の回路配置に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。村田通商産業大臣。 ————————————— 半導体集積回路の回路配置に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る十二日金曜日午前九時四十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/04

102衆議院 本会議 第19号

○粕谷茂君 ただいま議題となりました両案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、基盤技術研究円滑化法案について申し上げます。 御承知のとおり、今日、世界経済は新たな技術革新の胎動期を迎えており、技術開発の重要性に対する認識は各国共通のものとなっております。現在、欧米諸国は国を挙げて先端的な技術開発に取り組んでおりますが、我が国としても、国際経済社会の有力な一員として、技術開発に積極的に取り組むこ…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、基盤技術研究円滑化法案及び貿易研修センター法を廃止する等の法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これにて鈴木強君の質疑は終わりました。 続きまして、松前仰君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これにて松前仰君の質疑は終わりました。 続きまして、西中清君の質疑に入ります。西中清君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これにて西中清君の質疑は終わりました。 続きまして、宮田早苗君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これにて工藤晃君の質疑は終わりました。 続いて、水田稔君の質疑に入ります。水田君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 水田稔君の質疑は終了いたしました。 これにて、両案に対する質疑は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 この際、貿易研修センター法を廃止する等の法律案に対し、野間友一君外一名から、日本共産党・革新共同提案による修正案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。野間友一君。 ————————————— 貿易研修センター法を廃止する等の法律案に対 する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 これより討論に入ります。 基盤技術研究円滑化法案並びに貿易研修センター法を廃止する等の法律案及びこれに対する修正案を一括してそれぞれ討論を行います。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。田原隆君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/03

102衆議院 商工委員会 第9号

○粕谷委員長 浜西鉄雄君。