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自由民主党衆議院
総発言数
984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会79 件・79%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/04/17

102衆議院 商工委員会 第13号

○粕谷委員長 次に、内閣提出、中小企業技術開発促進臨時措置法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。村田通産大臣。 ――――――――――――― 中小企業技術開発促進臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党・新自由国民連合1985/04/17

102衆議院 商工委員会 第13号

○粕谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1985/04/17

102衆議院 商工委員会 第13号

○粕谷委員長 この際、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 エネルギー、基礎素材及び鉱物資源に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなるエネルギー、基礎素材及び鉱物資源問題小委員会並びに流通に関する諸問題を調査するため小委員二十名よりなる流通問題小委員会を、それぞれ設置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/04/17

102衆議院 商工委員会 第13号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/04/17

102衆議院 商工委員会 第13号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 両小委員会の小委員及び小委員長は委員長において指名し、追って公報をもってお知らせをいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任、補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/04/17

102衆議院 商工委員会 第13号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会 ――――◇―――――

自由民主党・新自由国民連合1985/04/16

102衆議院 商工委員会 第12号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、半導体集積回路の回路配置に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田原隆君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/16

102衆議院 商工委員会 第12号

○粕谷委員長 これにて田原隆君の質疑は終わりました。 続いて、水田稔君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/16

102衆議院 商工委員会 第12号

○粕谷委員長 水田稔君の質疑はこれをもちまして終わりました。 次回は、明十七日水曜日午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 和田貞夫君の質疑は終わりました。 続きまして、水田稔君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 これをもちまして水田稔君の質疑は終わりました。 午後一時より委員会を再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午前十一時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上坂昇君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 これをもちまして木内良明君の質疑は終わりました。 続きまして、横手文雄君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 これをもちまして横手文雄君の質疑は終わりました。 続きまして、野間友一君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/12

102衆議院 商工委員会 第11号

○粕谷委員長 これをもちまして野間友一君の質疑は終わりました。 次回は、来る十六日火曜日午後三時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後四時五十五分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/04/11

102衆議院 本会議 第20号

○粕谷茂君 ただいま議題となりました商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、商工組合中央金庫は、中小企業等協同組合等の組織金融機関として設立され、自来、組合金融の円滑化に大きく貢献しております。 本案は、このような商工組合中央金庫の役割の重要性と最近の金融自由化等我が国の金融環境の変化にかんがみ、商工組合中央金庫の機能の拡充を図るための措置を講じ…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として商工組合中央金庫理事長佐々木敏君の御出席を願っております。 参考人には、本日、御多用のところを御出席いただきまして、本当にありがとうございます。何とぞ忌憚のない御意見を承り、審査の参考にいたしたいと存じます。 なお、議事の都合上、御意見は質疑応答の形でお述べいただきたいと存じますので、御了承願います。 質疑…

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 これにて奥田幹生君の質疑は終わりました。 続きまして、渡辺嘉藏君の質疑に入ります。渡辺君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 商工委員会 第10号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横江金夫君。