粕谷茂
会議録に記録された「粕谷茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会79 件・79%
- 予算委員会16 件・16%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 商工委員会 第17号
○粕谷委員長 次回は、来る二十四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後零時四十分散会
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 参議院送付、内閣提出、特許法等の一部を改正する法律案並びに内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、関東東北鉱山保安監督部及び同部東京支部の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。仲村正治君。
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○粕谷委員長 以上をもちまして仲村正治君の質疑は終わりました。 続きまして、水田稔君の質疑に入ります。
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○粕谷委員長 以上をもちまして福岡康夫君の質疑は終わりました。 続きまして、横手文雄君の質疑に入ります。
第102回 衆議院 商工委員会 第16号
○粕谷委員長 これにて横手文雄君の質疑は終わりました。 次回は、来る二十一日火曜日午前九時二十五分より理事会、午前九時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後三時二十分散会
第102回 衆議院 本会議 第26号
○粕谷茂君 ただいま議題となりました中小企業技術開発促進臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、最近、技術革新が急速かつ広範に進展し、技術の複合化、細分化の傾向が増大しております。また、需要構造においても、国民ニーズの多様化、高度化、短サイクル化傾向が強まっております。 本案は、このような著しい環境の変化に対処して、中小企業が行う技術開発を促進するための措置を講じようとする…
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業技術開発促進臨時措置法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤卓二君。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 これにて加藤卓二君の質疑は終わりました。 続きまして、渡辺嘉藏君の質疑に入ります。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 それでは本会議の時間が参りましたので、渡辺委員の質問は一時中断をさせていただきまして、午後零時四十分から委員会を再開いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後零時四十六分開議
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡辺嘉藏君。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 速記を起こしてください。 渡辺嘉藏君。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 これをもちまして渡辺嘉藏君の質疑は終わりました。 この際、三十分間休憩をいたします。 午後一時二十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十九分開議
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 それでは、休憩前に引き続きまして会議を開きます。 質疑を続行いたします。上坂昇君。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 本会議のため、午後四時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後二時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後四時開議
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上坂昇君。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 上坂昇君の質疑は終わりました。 次に、木内良明君の質疑に入ります。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 これをもちまして木内良明君の質疑は終わりました。 続きまして、宮田早苗君の質疑に入ります。
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 野間君の質疑はこれをもちまして終わりました。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 これより討論に入るのでありまするが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業技術開発促進臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 衆議院 商工委員会 第15号
○粕谷委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕