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自由民主党衆議院
総発言数
984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1985/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会79 件・79%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

984 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1985/06/14

102衆議院 商工委員会 第20号

○粕谷委員長 以上をもちまして横江金夫君の質疑は終わりました。 引き続いて、長田武士君の質疑に入ります。長田君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/14

102衆議院 商工委員会 第20号

○粕谷委員長 長田武士君の質疑は終わりました。 引き続いて、横手文雄君の質疑に入ります。横手君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/14

102衆議院 商工委員会 第20号

○粕谷委員長 午後一時三十分に委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/06/14

102衆議院 商工委員会 第20号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横手文雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/14

102衆議院 商工委員会 第20号

○粕谷委員長 以上をもちまして蓑輪幸代君の質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後二時五十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/06/07

102衆議院 商工委員会 第19号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。野上徹君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/07

102衆議院 商工委員会 第19号

○粕谷委員長 後藤茂君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/07

102衆議院 商工委員会 第19号

○粕谷委員長 これをもちまして野上徹君の質疑は終わりました。 続きまして、上坂昇君の質疑に入ります。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/07

102衆議院 商工委員会 第19号

○粕谷委員長 これにて上坂昇君の質疑は終わりました。 続いて、渡辺嘉藏君の質疑に入ります、

自由民主党・新自由国民連合1985/06/07

102衆議院 商工委員会 第19号

○粕谷委員長 以上をもちまして渡辺嘉藏君の質疑は終わりました。 午後一時四十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後一時四十分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 流通問題小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取したいというお申し出が小委員長からありました。つきましては、小委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 通商産業の基本施策に関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 これにて横江金夫君の質疑は終わりました。 続きまして、水田稔君の質疑に入ります。水田稔君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 これをもちまして辻一彦君の質疑は終わりました。 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。福岡康夫君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 福岡康夫君の質疑は終わりました。 引き続きまして、野間友一君の質疑に入ります。 速記をちょっととめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 速記を起こしてください。 野間君。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/24

102衆議院 商工委員会 第18号

○粕谷委員長 野間友一君の質疑は終わりました。 次回は、来る六月七日金曜日、午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/05/23

102衆議院 本会議 第30号

○粕谷茂君 ただいま議題となりました両案件につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、特許法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、特許協力条約に基づく国際出願制度の利用の促進を図るとともに、最近における技術開発の進展に対応し得るよう制度の改善を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、特許協力条約の規定の変更等に伴い、国際出願制度を利用した外国からの出願について、我が国への出願…