米窪滿亮
会議録に記録された「米窪滿亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 695 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会78 件・78%
- 電気通信委員会13 件・13%
- 内閣委員会運輸委員会連合審査会4 件・4%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵委員会運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 695 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 本会議 第14号
○米窪滿亮君 労働大臣の御答弁はともかくも、総理大臣と大藏大臣の答弁は、まことに遺憾きわまるものであります。こういう答弁がなされないように、あらかじめ私から質問の要旨を三大臣に渡してあります。從つて、相当の時間があるはずです。時間があるにかかわらず、こういう答弁しかできないということは、こういうことに理解がないのか、あるいは全然お知りにならないのか、疑うものでございます。ことに総理大臣は、私の質問に対して挑戰的に出まして、片山内閣のとき…
第3回 衆議院 人事委員会 第4号
○米窪委員 私も一言委員長にお願いしたい。われわれ委員が総理大臣の出席を要求したときには、総理大臣は何を措いても出席されるようにしていただきたい。とかく吉田さんはわがままだから、そこはひとつ委員長が政治力を発揮して交渉に当つていただきたい。
第3回 衆議院 人事委員会 第1号
○米窪委員 大体徳田君の言われたのと同じ意見ですが、大村君の言われたのは、この國会法の改正される前の考え方であつて、常任委員会の性質、その他運営について、從來相当改正すべき理由が認められたので、この國会法を改正して、重要なる法案はこれを本会議において審議するも差支えないということに改正になつた。われわれは單に國家公務員法だけを本会議にかけると言うのではない。その他の重要法案も、われわれが院議でこれを重要と認めたものは、これを本会議におけ…
第2回 衆議院 本会議 第79号
○米窪滿亮君 ただいま議題となりました両院協議会の経過並びに結果を御報告いたします。 協議委員議長には不肖私、副委員長には高橋英吉君が当選いたしました。 両院協議会の結果、國家行政組織法案については、満場一致をもつて次の成案を得ました。これを朗読いたします。 國家行政組織法案両院協議会成案第十七條第二項を次のように改める。 2 次官は、大臣を助け、政策及び企画に参両し、省務を整理し、大臣不在の場合その職務を代行する。 その他は、参議院議…
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それでは籖によりまして、私が本日の両院協議会の議長を勤めることに相成りました。尚参議院の協議委員議長には伊藤修君、副議長には下條康麿君、衆議院の協議委員議長には不肖私、副議長には高橋英吉君が当選されました。右御報告申上げます。 これより國家行政組織法案について両院協議会を開きます。両院協議会は國会法第九十七條によりまして傍聽を許さないことになつておりますから、協議委員及び協議会の事務を掌理する者以外の方は御退席を願…
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 只今衆議院側の御説明をお聽きの通りでありまするが、この際懇談に移して、時間もありませんから、早急に成案を協議しては如何かと思います。
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 衆議院側の説明お分かりになりましたか。
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それでは御懇談に移ります。 〔午後十一時十九分懇談会に移る〕
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 懇談はこれで大体終つたものと認めてよろしうございますか。
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 以上を以て懇談会を終ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それでは懇談会を終ります。 〔午後十一時二十九分懇談会を終る〕
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それでは只今の懇談会における結果について小沢君から一つ纏めて御報告願いたいと思います。
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 以上を以て討論を終ることにいたします。採決に入ります。只今小沢君から御報告されました協議案に御賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 起立総員、よつて只今の協議案は両院協議会の案となりました。 次に刑事訴訟法を改正する法律案について両院協議会を開きます。衆議院側から協議会請求の趣旨を説明願います。小澤君。
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) 只今の小澤君の御説明について尚お尋ねの点があれば……
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それではこれから懇談会に入ることに御異議ございませんか。 〔「時間がないよ」と呼ぶ者あり〕
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) いや、極めて簡單に五分くらい懇談をしたいと思うのですが、どうぞ……。 午後十一時三十一分懇談会に移る ————————————— 午後十一時三十三分懇談会を終る
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それでは懇談会を終ります。引続き協議に入ります。只今小澤君から説明された衆議院側の意見に対して、参議院側から御意見を伺います。
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) ちよつと待つて下さい。如何ですか。討論を終結することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 両院 国家行政組織法案、刑事訴訟法を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(米窪滿亮君) それでは討論を終結します。小澤君から説明されました衆議院側の御意見に賛成の諸君の起立を求めます。 〔起立者多数〕