米田正文
会議録に記録された「米田正文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄返還協定特別委員会36 件・36%
- 予算委員会33 件・33%
- 建設委員会12 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 建設委員会 第6号
○米田政府委員 今お話の岩沢技官の当時に、前知事が出した命令を取り消したという事情については、私存じませんので、この次にお答えいたします。
第24回 衆議院 建設委員会 第6号
○米田政府委員 お尋ねの四点についてお答え申し上げます。第一点の今お述べになった点が間違いがないかという点については、帰りまして当時の記録をよく調査いたしまして御返事申し上げます。それから知事の厳達を取り消したときに竜江村が不参加であったという点についての理由も一同様に次の機会に御返事申し上げます。三の知事の通達を取り消したということに関する建設省の責任という問題も前同様でございます。四番目の、以上は国家賠償法として考えるべきではないか…
第24回 衆議院 建設委員会 第6号
○米田政府委員 三峯川、小渋川等の砂防計画については、御承知の通りすでに着手をいたしまして工事進行中でございます。竣工期限については、実は三十一年度予算要求の当初においては計画を一度立てたのでございますけれども、最後に決定をして今御審議を願っております予算については、当初の予算とだいぶ変っておりますので、もう一度計画を立て直す必要に追られておるので、今ここではっきりした完成年度を申し上げることができないのでございますが、私どもとしては極…
第24回 衆議院 建設委員会 第6号
○米田政府委員 小渋川に関しましては実は以前も調査をやっておりますが、また実施の計画にまで至っておりませんので、なるべく早く実施計画を立てたいと考えます。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) お尋ねの点は、今回の予算繰り延べ削減に伴う処置の問題だと思いますが、御承知のように、今回三十年度予算の繰り延べ削減を行うことになりました。そこで各事業別、それぞれの削減をいたす金額はきまりましたので、その金額を各関係所に現在通知いたしておるのでございます。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 大きい項については補正予算で提出をいたします。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 実は建設省全体の資料を今持ってきておりませんが、河川局だけのものは持っておりますので、河川局関係を御参考に申し上げますと、河川局所管といたしましては、内地の関係で二十一億九千四百十万円減額になりました。北海道に関しまして一億二千万円の減額になりまして、合計で二十三億一千四百十万円でございます。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 大きい項目はわかります。河川等事業費で八億五千六百三十七が五千円、利根川ほか二河川総合開発事業費一億九千四百万円、河川総合開発事業費で一億二千三百十二万円、砂防事業費で五億五千九百四万五千円、河川等災害関連事業費で四億六千百十六万円、それだけでございます。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 本年度の削減につきましては、全体の状況をにらみまして、最後の額はきめたのでありますけれども、個々の今のお話の問題については、そういう問題が多少起るだろうという想定のもとに、実は各府県に、特に地建でございますが、地建に金額の指示をいたしまして、そうして今のお話のような職員、準職員、あるいは臨時職員等の首切りといいますか、そういう事態の起らないような措置を各地建を通じて調査をいたしております。それで、大体においてそ…
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) その効率の問題についても、全体といたしましては効率の下らないように、十分な措置をするようにいたしておりますが、個々の問題になりますと、いろいろと問題があろうと思いますが、それらについても私どもが今後の措置で、そういう事態はできるだけ解決をいたすつもりでおります。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 私から答弁申し上げます。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) それはあとで大臣にしていただいて、先に御説明申し上げます。 工事が早くでき上ってしまって、あと一カ月を遊ばなければならぬというような事態が起きて、職員は首を切らないということで、そういうあとの一カ月はただ遊ばせて人間を置くのじゃないか、そういう非能率の点はどう是正するのかというお話でございますが、私どもは実はそういう事態が起きないように、全体としては本年度内一ぱいに仕事をするのを原則として話を進めております。そ…
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) それは今調整中でございまして、もし全体といたしますと、余裕のある所もあり、おっしゃられるような非常に窮屈な所もあろうと思いますが、そういう点については、金額の調整をいたすつもりでございます。個々の事例については今ここでお答えできませんけれども、できればもちろん、この分については増額の私どもは措置をとりたいと思っておりますが、まだこれは具体的にはお答えの段階ではございません。いずれ調べましたら、お答え申し上げます…
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 予算削減の額は、いろいろな情勢を勘案して、最後に、最終的に決定したものであって、今おっしゃられるような種々の障害はないように考えてやっておりますので、そういう処置を今もなおとっております。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 従って、私はないのを予想してやっております。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 通水の許可なりあるいは竣工の許可なんというものは、事務的に申しますと、水利権を許可いたしましたときに、すでに、工作物的に完成すればこれは許可すべき性質のものであります。ただ実際の許可のときに、いろいろな条件をつけておりますので、それらの条件は履行させるのが本筋でありまして、私どもとしては、事務的には別といたしましても、極力そういう解決をはかった上で、円満にそれらの手続をさせ、実際の発電開始をするという段取りにい…
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) 先ほど私が申し上げたのが本筋でありますが、ただ特に故意その他で問題が片づかぬというものは別といたしましても、私は正しい立場で正しい補償というものが行われるのが原則だと思います。
第24回 参議院 建設委員会 第6号
○政府委員(米田正文君) お話がありましたので、実はさっそく県に連絡をしまして、円満に交渉が解決するように指示をいたしました。私どもは実はできるものだと思っておりますが、もし非常にむずかしくなれば、お説のような点も考慮いたしまして善処いたします。
第24回 衆議院 建設委員会 第5号
○米田政府委員 お尋ねの河川局所管の特別失対事業に関しましては、お話の通り三十年度の予算としては五億円が計上されておりまして、今日のところ施行の不能額といたしましては二千八百九万円ばかりがございます。なぜこういう施行不能額ができたかと申しますと、これは先ほどの道路局長のお話の中にもその共通の理由が含まれておりますけれども、私どもの立場から申し上げますと大体四点ぐらいだと思います。 第一点は、ことしはこういう事業が初めて実施されたためと、…
第24回 衆議院 建設委員会 第5号
○米田政府委員 河川事業の場合については御承知のように失業者の方に、その場所ずばりではなくて、その近在に適当な事業があるというケースが相当にありまして、そういう市内地ではないが、市内をはずれて適当な河川事業があるというような場合に、われわれとしてはその事業を失対事業で実施したい。というのはその市内から失業者を現場に連れて行ってそこで事業を実施するというような方法をとりたいということについて、労働省ではかりにその施工地を認めるとしても、そ…