米沢滋
会議録に記録された「米沢滋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本電信電話公社総裁
- 直近の発言日
- 1967/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会82 件・82%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会18 件・18%
※ 全 1,923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私は存じておりません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私も目下聞いておりません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私のほうも関知しておりません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) ただいま大臣のお答えがありましたが、電電公社は国内の電信電話のサービスを提供し、あるいは電気通信設備を建設することが本来の業務でありまして、私のほうの所管ではございません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 先ほど申し上げましたが、もう一回繰り返します。 電信電話公社は、国内の電信電話サービスを提供し、あるいは電気通信設備をつくることを本来の業務としております、こういうふうに申し上げたのでありまして、この問題につきまして私は存じておりません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 局長から答弁させます。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私、総裁になりましてまだ二年しかたちませんで、私が拒んだのじゃなくて、前の総裁の時代だと思います。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 十年前の話でありますが、この公社法第三条第二項の問題につきましては、これは私はその時点において考えるべきだというふうに思います。公社の業務に差しさわりがあるかないかということは、私は、私がいま総裁でございますが、私がいまの時点において考えるべき問題でございます。したがって、今後の問題につきましては、私は公社の業務に関係があるかないかは私が判断してきめたい、こういうふうに思っております。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私、当時のことを知りませんので、お答えできません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私、先ほど申し上げましたように、だいぶ前の話でございまして、十年前の話であります。私はこの公社法第三条第二項は、これは私が今後問題が起こった場合に、その時点において考えたい、こういうふうに申し上げた次第でございます。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 電電公社といたしまして、海外派遣については、大体二種類があると思います。一つはどういうのかといいますと、これは予算で認められておりまして、たとえばジュネーブなり、あるいはニューヨークなり、あるいはバンコクに駐在員を置くということによりましてやっております。あるいはまた、国際会議その他ITUとの関係とかその他で、いわゆる外国旅費等の中でもいろいろ細目がございまして、それによって外国に人を派遣しておる、これが一種類あり…
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 電電公社といたしましては、これは公社に関係ないことでございまして、関与しておりません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 私、いまそのお話を初めて伺ったのでありますが、佐々木技師長は昨年、一年前に公社をやめておられまして、現在日本電気でどういうことをやっておられますか、私もそうそう、一々調べておるわけではございません。先ほど申し上げましたように、公社といたしましては、この問題については関知しておりません。
第55回 参議院 逓信委員会 第10号
○説明員(米沢滋君) 佐々木技師長の名前が出ましたが、あまり本人の名前を出したくなかったのですが、御本人が長く公社におられてやめたいという申し出がございまして、昨年退職された。私たちといたしまして、退職されたあとはもう公社の身分が何もないわけでございますし、そういう意味におきまして全然——日本電気の中のどういう仕事をしておるか、私も調べたことは実はないわけでありまして、いま初めてそういうことをやっておられるというお話を聞きましたが、もと…
第55回 参議院 逓信委員会 第9号
○説明員(米沢滋君) 私、実は詳しいこと存じませんので、建設局長から申し上げます。
第55回 参議院 逓信委員会 第9号
○説明員(米沢滋君) 昭和四十二年度につきましては、先般予算が国会で議決されましたので、私たち、その予算の執行に対して万全の措置をとっていきたいと思います。四十三年度以降につきましては、公社は昨年の八月に、昭和四十二年度も含めました六カ年計画の大綱というものをつくったのでありまして、現在その大綱について、その初年度分、四十二年度分というものは予算化されたわけであります。しかし、四十三年度以降につきましては、郵政大臣のところに四十三年度の…
第55回 参議院 逓信委員会 第9号
○説明員(米沢滋君) 数字につきましては、主管局長からお答えさしていただきます。 この下請の問題につきましては、私こういうふうに考えるのであります。同じ請負といいましても、線路、土木、機械、あるいは搬送無線と、いろいろ種別があると思います。それからまた、同じ工事といいましても、非常に大きな機械を使ってやる場合と、それから、わりあいに小さな機械器具を使ってやる場合と、いろいろあると思うのです。たとえばクロスバーの機械みたいなものについては…
第55回 参議院 逓信委員会 第9号
○説明員(米沢滋君) 電電公社といたしまして、国民の皆さまに電信電話サービスを提供している立場からいいまして、あるいはまた、建設工事を進める、あるいは管理する立場からいいまして、十分その趣旨を尊重したいと思います。
第55回 参議院 逓信委員会 第9号
○説明員(米沢滋君) 工事業界の席でそういうことを話したことはございますが、ただ、昭和四十二年度の建設の予算を実際執行するにあたりまして、先ほど申し上げましたように、四十一年度に対して一九%も伸びると、そういう状態でありますし、また、私たちといたしまして、特に良質の工事をやらなきゃならないという問題があります。で、この工事会社の問題については、良質の工事をやり、また、期限内に完全に工事をやるということのためには、やはりその経営の責任とい…
第55回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○説明員(米沢滋君) お答えいたします。電電公社といたしまして、政府のそういう身体障害者を積極的に企業内で活用したらどうかというお考えもありますし、私たちにいたしましても、この問題につきまして従来からいろいろ考えておりまして、労働省の専門家、あるいはまたこういう問題に対します学識経験者の意見も伺うために小規模の委員会を設けまして、そこでいろいろ討議いたしまして、そして身体障害者を職場に受け入れた場合にどういうことが具体的に起こるか、つぶ…