篠田弘作
会議録に記録された「篠田弘作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,243 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 6,243 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第81回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第81回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 ただいまの愛野興一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 御異議なしと認めます。よって、岡田春夫君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 この際、委員長に本席をお譲りいたします。 〔岡田委員長、委員長席に着く〕
第79回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○篠田委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第79回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○篠田委員 上原康助君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第79回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○篠田委員 御異議なしと認めます。よって、稲富稜人君が委員長に当選されました。 〔拍手〕 委員長稲富稜人君に本席を譲ります。 〔稲富委員長、委員長席に着く〕
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○篠田委員 いよいよ北炭再建問題も大詰めに来ているようで、再建案もきのう出されたようであります。それにつきまして河本通産大臣にお聞きしたいのですが、実は、この日曜日に私、夕張まで行って見てきました。見てきたというのは、市内の空気が非常に悲観的で、労働組合も市民も商工業者も従業員も、そういう人たちがほとんど非常な悲壮感と危機感に燃えておるという姿を見て、私は、これは一企業の再建問題ではない、五万の住民を抱えた石炭の町夕張市の浮沈に関する問…
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○篠田委員 これは通産当局としましては、純然たるエネルギー問題として取り上げられておるわけでありますけれども、政府としては、これはやはり社会問題として取り上げなければならぬ、こう思います。これは、もとはやはり通産大臣ですから、三木総理大臣が直接やるわけではありませんから、それに対する、あなたの見解をお聞きしたい。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○篠田委員 純然たる個人企業であるから社会問題として通産省で扱うわけにはいかない、これはよくわかります。だから経営者からよく聞いて回答したいということは、経営者に対する不信といいますか、それがあるわけだと思いますが、そういう場合には再建案をのまない場合もあるということですか。私は、河本大臣は通産大臣ですから、そういう答弁でいいと思いますけれども、社会問題となれば政府に責任がありますから、その政府の、もちろん、これは三木総理でありますけれ…
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○篠田委員 わかりました。それじゃ、どうもありがとうございました。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○篠田委員 私は、エネルギー資源としての石炭の問題と、第二には、北海道の北炭の再建及び幌内炭鉱の復旧の問題につきまして少しく所見を述べ、また、お伺いをいたします。 まず、日本のエネルギーとしましては、第一次エネルギーとして一九六〇年には石炭はまだ五〇%を供給しておりました。二年後の六二年には逆転いたしまして石油のウエートが高くなり、以来今日まで、それが継続しておるわけでございます。 石油は一〇〇%の輸入であり、石炭もまた七〇%までは外炭…
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○篠田委員 石炭合理化の過程を経た今日、石炭を掘っても、もちろん、これはいろいろな制限がありまして、すぐ日本のエネルギーとして使えるということはないと思うのです。世界は、ほとんど石炭の生産国はガス化もしくは液化をやっているわけです。日本では、どの程度のガス化、液化が進んでおるのか、あるいはまたやる意思があるのか、これが一つ。 いま一つは、炭鉱災害のたびに一番の被害をこうむる者は地域の中小企業です。これは御承知のとおり売り上げが減る、ある…
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○篠田委員 私の質問は、これで終わります。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 ただいまの山下徳夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 御異議なしと認めます。よって、田代文久君が委員長に当選されました。 この際、委員長に本席を譲ります。 〔田代委員長、委員長席に着く〕
第77回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第77回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 ただいまの菅波茂君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○篠田委員 御異議なしと認めます。よって、田代文久君が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕 この際、委員長に本席を譲ります。 〔田代委員長、委員長席に着く〕
第76回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○篠田委員 先般災害を起こしました幌内炭鉱の再建の問題について、少しくお伺いいたします。 幌内炭鉱を四片まで注水した結果、十月まで出炭は不可能となり、これに要する資金は百五十億であるというふうに見込まれておりますが、これに対する当局の見通しはどうなっておるのか、お聞かせ願いたい。