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新進党衆議院
総発言数
407
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会52 件・52%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
  • 文教委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

407 20 を表示
新進党1995/02/15

132衆議院 労働委員会 第3号

○笹山委員長 この際、内閣提出、特定不況業種等関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法及び雇用促進事業団法の一部を改正する法律案及び労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。浜本労働大臣。 ————————————— 特定不況業種等関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法及び雇用促進事業団法の一部を改正する法律案 労働者災害補償保険法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———…

新進党1995/02/15

132衆議院 労働委員会 第3号

○笹山委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十七日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会 ————◇—————

新進党1995/02/07

132衆議院 労働委員会 第2号

○笹山委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。

新進党1995/02/07

132衆議院 労働委員会 第2号

○笹山委員長 松岡滿壽男君。

新進党1995/02/07

132衆議院 労働委員会 第2号

○笹山委員長 北橋健治君。

新進党1995/02/07

132衆議院 労働委員会 第2号

○笹山委員長 寺前巖君。

新進党1995/02/07

132衆議院 労働委員会 第2号

○笹山委員長 次回は、来る十五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が労働委員長の重責を担うこととなりました。まことに光栄に存じます。 この場をおかりいたしまして、今般の兵庫県南部地震で亡くなられました方々に御冥福を申し上げるとともに、被災に遭われた方々にお見舞いを申し上げます。 本委員会といたしましては、被災者の雇用の維持や離職者に対する支援、労働関係施設等の早期復旧を支援するとともに、労働行政を通じて最善の処…

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 この際、お諮りいたします。 去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事二田孝治君及び理事東祥三君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴いまして、理事が現在四名欠員となっておりますので、その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 河上 覃雄君 北橋 健治君 柳田 稔君 及び 佐藤謙一郎君 ————◇————— を指名いたします。

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 この際、兵庫県南部地震により亡くなられた方々に哀悼の意を表し、心より御冥福を祈り、黙藤をささげたいと存じます。全員御起立を願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、労働大臣から所信を聴取いたします。浜本万三労働大臣。

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 ありがとうございました。 次に、平成七年度労働省関係予算の概要につきまして説明を聴取いたします。伊藤労働大臣官房長。

新進党1995/02/01

132衆議院 労働委員会 第1号

○笹山委員長 ありがとうございました。 以上で大臣の所信表明並びに労働省の平成七年度予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十分散会

改革1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○笹山委員 与えられた時間が二十三分ということでございますので、能弁、雄弁の環境庁長官でございますけれども、ひとつコンパクトにお答えのみいただきたいというふうに思っております。 水俣問題でございますけれども、チッソ企業支援策が一段落しまして、新たな段階に入ってきているのではないかというふうに私は解釈しております。新たな段階といいますのは、国、県の責任について高裁レベルでの初の判決が下る、福岡高裁の判決の言い渡し期日がいつになるのかという…

改革1994/10/28

131衆議院 環境委員会 第2号

○笹山委員 さきがけさんは、特にぺーパーとしましては和解についての問題点の指摘にとどめまして、和解の是非につきましては言及していないわけでございますけれども、自民党さんは、これはよそ様の党のことでございますので私ども詳細に資料を把握しているわけでも何でもございませんし、新聞紙上等の聞き及ぶ範囲におきましては次のような御結論ではないかなというようなことで、九月末ごろの御判断では、「司法判断を待つべきである」というようなこととか、あるいは「…