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新進党衆議院
総発言数
407
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会52 件・52%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
  • 文教委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

407 20 を表示
新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十三分散会

新進党1995/02/27

132衆議院 本会議 第11号

○笹山登生君 ただいま議題となりました阪神・淡路大震災を受けた地域における被災失業者の公共事業への就労促進に関する特別措置法案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、阪神・淡路大震災を受けた地域における多数の失業者の発生に対処するため、当該地域において計画実施される公共事業にできるだけ多数の失業者を吸収し、その生活の安定を図ろうとするものであり、その主な内容は、 第一に、労働大臣は、阪神・淡路大震災…

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 これより会議を開きます。 先刻付託になりました内閣提出、阪神・淡路大震災を受けた地域における被災失業者の公共事業への就労促進に関する特別措置法案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。浜本労働大臣。 ————————————— 阪神・淡路大震災を受けた地域における被災失 業者の公共事業への就労促進に関する特別措置 法案(内閣提出第五六号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 永井孝信君。

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 寺前巖君。

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 これより討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、阪神・淡路大震災を受けた地域における被災失業者の公共事業への就労促進に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1995/02/24

132衆議院 労働委員会 第6号

○笹山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会 ————◇—————

新進党1995/02/23

132衆議院 本会議 第9号

○笹山登生君 ただいま議題となりました二法律案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、特定不況業種等関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法及び雇用促進事業団法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における内外の経済的事情の著しい変化に伴い、雇用調整を余儀なくされている業種に係る労働者等の雇用の安定を図るため、特定不況業種等関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法の廃止期限を延長す…

新進党1995/02/22

132衆議院 労働委員会 第5号

○笹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定不況業種等関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法及び雇用促進事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る十七日に終局いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。寺前巖君。

新進党1995/02/22

132衆議院 労働委員会 第5号

○笹山委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――

新進党1995/02/22

132衆議院 労働委員会 第5号

○笹山委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、特定不況業種等関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法及び雇用促進事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/02/22

132衆議院 労働委員会 第5号

○笹山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/02/22

132衆議院 労働委員会 第5号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――