笹山登生
会議録に記録された「笹山登生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会52 件・52%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
- 文教委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 労働委員会 第11号
○笹山委員長 寺前厳君。
第132回 衆議院 労働委員会 第11号
○笹山委員長 次回は、来る五月十一日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十六分散会
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及び松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となりました両案につきまして、審査の参考に資するため、来る五月十日水曜日、愛知県に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが…
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、来る五月十一日木曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 これより質疑に入ります。 本日は、特に、内閣提出法律案について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳田稔君。
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 午後一時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。東祥三君。
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 池田隆一君。 〔委員長退席、河上委員長代理着席〕
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 寺前厳君。
第132回 衆議院 労働委員会 第10号
○笹山委員長 次回は、明二十八日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第132回 衆議院 労働委員会 第9号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及び松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案の両案を一括して議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。浜本労働大臣。 ————————————— 育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第9号
○笹山委員長 次に、河上覃雄君。 ————————————— 介護休業等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第9号
○笹山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十七日木曜日午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 本会議 第17号
○笹山登生君 ただいま議題となりました両案件について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、緊急失業対策法を廃止する法律案について申し上げます。 緊急失業対策法は、終戦直後に大量に発生した失業者に対して、再就職するまでの一時的な就労の場を提供することを目的として、昭和二十四年に制定、施行されたものであります。その後、就労者数がほぼ一貫して増加を続け、次第に事業の非効率、失業者の滞留といった問題が生じ、失業対策…
第132回 衆議院 労働委員会 第8号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、緊急失業対策法を廃止する法律案及び内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件の両案件を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。浜本労働大臣。 ————————————— 緊急失業対策法を廃止する法律案 地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載…
第132回 衆議院 労働委員会 第8号
○笹山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————