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新進党衆議院
総発言数
407
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1995/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会52 件・52%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
  • 文教委員会15 件・15%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

407 20 を表示
新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石田祝稔君。

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 岩田順介君。

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 寺前巖君。

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 以上で両案件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 ただいま議題となっております両案件中、まず、内閣提出、参議院送付、緊急失業対策法を廃止する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。寺前巖君。

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、緊急失業対策法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、公共職業安定所の出張所の設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認す…

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

新進党1995/03/24

132衆議院 労働委員会 第8号

○笹山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会 ————◇—————

新進党1995/03/14

132衆議院 本会議 第15号

○笹山登生君 ただいま議題となりました中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における経済社会情勢の変化に対応して、中小企業退職金共済制度を充実させ、あわせて制度の長期的な安定を図るため、掛金月額の上限及び下限を引き上げるとともに、共済契約者が中小企業者でない事業主となったときの取り扱い等について改善を行うほか、退職金等の額の見直しをするものであり、…

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上重雄君。

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 池田隆一君。

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 寺前巖君。

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤謙一郎君。

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 寺前巖君。

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 これにて討論は終局いたしました。

新進党1995/03/10

132衆議院 労働委員会 第7号

○笹山委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕