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民社党・国民連合衆議院
総発言数
3,268
直近の所属会派
民社党・国民連合
直近の役職
直近の発言日
1979/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会30 件・30%
  • 予算委員会27 件・27%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会6 件・6%
  • 予算委員会第六分科会5 件・5%

※ 全 3,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,268 20 を表示
民社党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○竹本委員 銀行法の改正は通常国会にはぜひ出すという御意思である、こう見ていいわけですね。先ほどの一般消費税と同じように、出るのか出ないのか半分しかわからないようなことでは困りますから、明確に出すということにしていただいて、きょうはその範囲にとどめておきます。そして、その重点はどこにあるか、またどこにあるべきかということにつきましては、改めて論議をさせていただくということにしたいと思います。 次には、国債の値下がりの問題でございますが、…

民社党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○竹本委員 最後のところは答弁がはっきりしておるので、はっきりしておるということは結構なことだと思いますよ。 これも論議がいろいろあるでしょうけれども、機会がありませんので、もう一つ伺いたいことがある。それはデノミの問題です。考えてみると、昭和三十四年の五月に岸内閣、山際日銀総裁時代からデノミ、デノミということで続いてまいりましたし、特に福田内閣総理大臣、去年の正月にもデノミと言って大騒ぎをやられた。デノミをやるために、株が少し上がった…

民社党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○竹本委員 最後にもう一つ、税理士法の改正の問題でございますが、これがなかなかいま論議を呼んでおるようでございます。御承知のようにこの点はまた、利害関係が非常に複雑に入り乱れておるので、一つのグループが非常に賛成と言えば他のグループは非常に反対だと言う。そういうような複雑な問題も、これは大蔵省としては取り上げること自体を非常に慎重にやってもらうべき問題ではないか。利害関係の諸団体の調整もつかないときに法案を出してみても、通る心配もないし…

民社党1979/02/02

87衆議院 大蔵委員会 第2号

○竹本委員 大臣から大変明快な御答弁をいただきまして、大平さんではないが、品位がありかつ活力のある答弁のようでございますから、大いに敬意を表して、質問を終わります。

民社党1978/12/12

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 これより会議を開きます。 この際、国務大臣三原朝雄君、総理府総務副長官住栄作君から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国務大臣三原朝雄君。

民社党1978/12/12

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 総理府総務副長官住栄作君。

民社党1978/12/12

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1978/12/12

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員 加藤万吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員長 これより理事の互選を行います。

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員長 ただいまの加藤万吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1978/12/06

86衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 國場 幸昌君 住 栄作君 本名 武君 村田敬次郎君 加藤 万吉君 安井 吉典君 斎藤 実君以上七名の諸君を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

民社党1978/10/18

85衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。

民社党1978/10/18

85衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 上原康助君。

民社党1978/10/18

85衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 玉城栄一君。

民社党1978/10/18

85衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 瀬長亀次郎君。

民社党1978/10/18

85衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○竹本委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――