竹本孫一
会議録に記録された「竹本孫一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,268 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会30 件・30%
- 予算委員会27 件・27%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会5 件・5%
※ 全 3,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 衆議院 予算委員会 第5号
○竹本委員 そうしてみると、せっかくデノミをやろうとしても、国内経済あるいは国際経済、ドル、円レート、なかなか安定しない、当分むずかしい、こういうことですか。そう受け取っていいですか。
第85回 衆議院 予算委員会 第5号
○竹本委員 終わります。
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 加藤万吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員 御異議なしと認めます。よって、不肖私が委員長に当選いたしました。 〔拍手〕
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 これより理事の互選を行います。
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 ただいまの加藤万吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、 委員長は 國場 幸昌君 西銘 順治君 本名 武君 村田敬次郎君 加藤 万吉君 安井 吉典君 及び 斎藤 実君 以上七名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 上原康助君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 瀬長亀次郎君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 次に、請願の審査に入ります。 今会期中、本委員会に付託されました請願は、本日の請願日程に掲載してありますとおり二件であります。 両請願を議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 両請願の内容につきましては、文書表等ですでに御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても慎重に御検討願いましたので、この際、紹介議員からの説明聴取等は省略し、直ちに採決を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 両請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願、いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、沖繩県にB52戦略爆撃機再飛来阻止に関する陳情書外三十件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕