竹本孫一
会議録に記録された「竹本孫一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,268 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会30 件・30%
- 予算委員会27 件・27%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会5 件・5%
※ 全 3,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その審査のため委員派遣の必要が生じた際には、委員長において、議長に対し、委員派遣承認の申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の員数、派遣期間、派遣地、その他の所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 まず、沖繩における旧軍買収地について、政府より発言を求められておりますので、これを許します。大蔵省国有財産第二課長山口健治君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 次に、沖繩における交通方法変更に伴う諸問題について、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 西銘順治君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 安井吉典君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 上原康助君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 午後二時より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 瀬長亀次郎君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 これにて質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 この際、委員長より御提案申し上げます。 沖繩県における交通方法変更に関する件について決議をいたしたいと思います。 本件に関しては、各党の代表者間におきまして協議願っておりましたが、その協議が調い、案文がまとまりました。 便宜、委員長より案文を朗読いたしまして、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 沖繩県における交通方法変更に関する件(案) 復帰処理の一大事業である沖繩県の交通方法変更は、その期日まであと二ケ月余を残すのみと…
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。総理府総務長官稻村左近四郎君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 なお、本決議の参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○竹本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございますので、順次これを許します。安井吉典君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○竹本委員長 上原康助君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○竹本委員長 斎藤実君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○竹本委員長 玉城栄一君。