竹本孫一
会議録に記録された「竹本孫一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,268 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会30 件・30%
- 予算委員会27 件・27%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会5 件・5%
※ 全 3,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○竹本委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、沖繩開発庁長官より発言を求められております。これを許します。稻村長官。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○竹本委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○竹本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○竹本委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤万吉君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 島田琢郎君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 島田君の質疑は終了いたしました。 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。玉城栄一君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 瀬長亀次郎君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○竹本委員長 これにて瀬長君の質問は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時散会
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 私は、この国会の経済、財政の論戦を見ながら、あるいは聞きながら非常に痛感しておりますのは、日本の国にバックボーンになるような中期経済計画のしっかりしたものがなければならないという、その必要性を非常に痛感をいたしたのであります。一日にどういう結論が出るのか楽しみにいたしておりますけれども、財政の収支試算にしても、あるいは償還計画にしても、その基本になる経済計画があれば、取ってつけたような収支試算や償還計画は出てくるはずがない。…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 御答弁が複雑でありまして、端的にわかりにくいのですけれども、中期経済計画というものは一応成功をおさめておるというふうにお考えなのか、あるいはこれはもう一遍見直さなければならないと考えておられるのか。結論だけ、ひとつはっきりと聞きたいと思います。
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 最初に考えたものと一緒ではないということは当然だと思うのです。もし一緒であったならば、今日の不景気を初めから期待し、計画をしておるということになりますから、そういうことは許されない。 そこで、総理、この中期経済計画というのが数字がアップ・ツー・デートであるかないかという問題以上に、基本的にどうもわれわれから考えて不十分な点が多い。それを私はふとした機会に自分で発見したから、ちょっとこれを申し上げて、もう少し真剣に取り組んでも…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 ひとつこれからはもう少しすばらしいビジョンに裏打ちをされた三全総をもっと強力に前面に押し出していただくようにお願いをいたします。 これから少し次元を下げまして、具体的な問題に入らないと時間がなくなりますから、簡単に申し上げます。 まず第一に自治大臣、公共事業、公共事業と言って、私は片肺予算と言っておるんだが、これで一生懸命やっているわけですけれども、だれが具体的に担当するとなれば、出先の府県、市町村だと思うのです。その府県、…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 非常に困難があるというお話もございましたから、その辺で了承いたします。 そこで、総理ひとつ。私が計算してみますと、最初の予算編成のときに、公共事業に対する概算要求というものがあるのですね。ところが、どこの役人でも、主計局長さんもいらっしゃるけれども、どうせ少しは削られるだろうというので、いわゆる切られ料というのを若干予算の中に入れておる。そういうことを仮に五%ぐらいと見て、その五%下げて、それから後に積み増しされた最後の予算…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 厳粛なるお約束をいただいたとして、次に進みます。 これは通産大臣の方か経済企画庁になるのですか、すでに公共事業をやるのだということでセメントも生コンも小形棒鋼も値上がりをしておるようでございますけれども、いままで企業というのは物すごい生産制限をしておる。稼働率はうんと悪い。そこで少しこういう需要の面が出てきたということになれば、業者としては当然のことながらすぐ値上げを考える、便乗値上げを考えるということになると思うのですけれ…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 昭和四十八年十二月にできたこの緊急措置法は、需給の調整についても、価格の問題についても、ある程度行き届いた法文上の規定ができておる。しかしこれは死んでしまった活用のないやり方ではどうにもなりませんから、これを活用していただいて、いまのお話のとおりに国民に心配のないようにしていただきたい。強く要望いたしておきます。 時間の関係がありますから急ぎますが、公共事業でもう一つ心配なことは、公共事業というのは、これは大蔵大臣、建設公債…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 公共事業の乗数効果なんというものがだんだん少なくなって、半分近くなってしまった。時間がありませんから、余り議論しませんが、こういう情勢で景気を刺激するということはなかなか困難だ。特に民間の設備投資というものは昔と型がまるきり変わりまして、需要が先行してその後へついていくのですね。昔は投資が投資を呼ぶといって下村君が大いに池田内閣をあおったのだけれども、いまどこかへ行っちゃったけれども、とにかく投資が投資を呼ぶというような時代…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 これも信じておけというような結論でちょっと困りますが、時間がないので、三つ四つ急いで聞きたいのですけれども、総理、いままで総理の言われることを私は非常に高く評価する面もあるのですけれども、しかし先ほど来申している現実の不安感が拡大再生産されているような状況の中では、ちょっとまずいのではないかという心配をしているわけですね。たとえば総理は、公共事業は七五%繰り上げる、あと補正予算はなし、追加はなし、こう言われる。しかし事業とい…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 あらゆる努力の中には、必要に応じては追加、補正ということの措置も講ずるのだ、もちろんそのほかに金利の引き下げとかなんとかいろいろあるでしょうけれども、そういうことも含めてのあらゆる努力ということになるのかということをもう一度伺いたい。 さらにこれに合わせて、五十三年度だけ幾ら勢いよくやってみても、五十四年度はぺしゃんこになるというのでは、設備投資は起こりませんから、総理がすでに言っておられるように、五十四年度も七%に近い六%…