竹本孫一
会議録に記録された「竹本孫一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,268 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会30 件・30%
- 予算委員会27 件・27%
- 予算委員会第二分科会17 件・17%
- 予算委員会第一分科会9 件・9%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会6 件・6%
- 予算委員会第六分科会5 件・5%
※ 全 3,268 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 通産大臣は、時期を見て大胆かつ機敏なる対応策を考えなければならぬということをときどき言っておられるようだけれども、その大胆かつ機敏なる対応策を講じなければならぬというのは、稼働率の面について、あるいは構造不況について、失業率について、在庫調整についでどういうことを大体前提にして物差しを考えておられるか伺いたいし、またいつごろその判断を下そうとしておられるか伺いたい。
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 通産大臣、経済の問題についてあなただけはピントが合っていると思うのだ。ひとつピントの合ったところで機動的な対応を講じてもらいたいと思います。 減税問題は最後に一口だけになりましたけれども、総理、最近号の東洋経済に西武百貨店の社長が、減税の効果は確かにあった、去年の六月から八月におけるところの可処分所得あるいは消費支出というようなものは一昨年に比べて非常にふえておった、ことしもぜひひとつ減税をやってもらいたいし、これが消費動向…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○竹本委員 終わります。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 まず、沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。沖繩開発庁長官稻村左近四郎君。 ――――――――――――― 沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 なお、本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ――――◇―――――
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 次に、沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安井吉典君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 安井君にお答えいたします。 ごもっともな御提言でございますので、理事会で協議した上で善処したいと思います。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 上原康助君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 玉城栄一君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 瀬長亀次郎君。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 どうぞ。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 瀬長君に申し上げます。時間が大分超過しておりますから、簡略にお願いします。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 理事会で協議して善処します。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○竹本委員長 これにて瀬長君の質問は終わりました。 次回は、来る二十二日午前十時より理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会 ――――◇―――――
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 これより会議を開きます。 まず、お諮りいたします。 理事上原康助君より、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、その補欠選任を行いたいと存じますが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 御異議なしと認め、理事に安井吉典君を指名いたします。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 これより沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、沖繩及び北方問題に関する政府の施策について説明を求めます。稻村国務大臣。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 次に、園田外務大臣。
第84回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○竹本委員長 次に、沖繩及び北方関係予算について順次説明を求めます。 まず、亀谷沖繩開発庁総務局長。