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公正取引委員会委員長衆議院参議院
総発言数
1,311
直近の所属会派
直近の役職
公正取引委員会委員長
直近の発言日
2000/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会61 件・61%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 国土交通委員会8 件・8%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会8 件・8%
  • 総務委員会4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 1,311 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,311 20 を表示
内閣官房内閣内政審議室長2000/05/25

147衆議院 農林水産委員会 第16号

○竹島政府参考人 お答え申し上げます。 先日も宮地委員から同趣旨の御質問というか御意見をいただいたわけでございます。今回、新しい基本法になりまして、今御指摘がございましたように、基本計画というものをつくって、まさに内閣レベルの問題としてもこの食料・農業・農村政策を取り上げていこうということに、新たな気持ちでそういう仕組みもできたということは、御指摘のとおり、我々も十分に踏まえております。 それで、つくっただけでちゃんとやるのかという御指…

内閣官房内閣内政審議室長2000/05/25

147衆議院 農林水産委員会 第16号

○竹島政府参考人 先生の大変熱意あふれるお話、十分に承りました。これから幹事会等におきましても、内閣の立場で、広報関係でありますとか他省庁、今のお話では厚生省とか文部省が関係するわけでございますけれども、そういうところで積極的に取り上げるように指導力を発揮してまいりたいというふうに考えております。

内閣官房内閣内政審議室長2000/04/19

147衆議院 農林水産委員会 第10号

○竹島政府参考人 お答え申し上げます。 食料・農業・農村政策推進本部が発足をいたしまして、昨日、第一回の会合が行われたわけでございます。そこにおきまして、改めて基本計画が説明され、これを総合的に内閣挙げて推進していこうということになっております。 私ども、そのもとに置かれた幹事会のメンバーでございまして、農林水産省その他関係行政機関が一致協力して基本計画を推進していく、それのお世話役をさせていただくという立場に内政審議室としてはあると思…

内閣官房内閣内政審議室長2000/04/19

147衆議院 農林水産委員会 第10号

○竹島政府参考人 お答え申し上げます。 この庶務というのは、ただ単に、何月何日会議をやりますよという、いわゆる純粋の庶務だけではございませんで、事務方として調整すべき作業について、関係省庁が集まって検討したり準備したりする、そういう場合も幹事会でそれを行うわけでございますが、その関係の事務、要するに、中身にかかわることについてもこの幹事会はタッチをする、こういうことでございます。 これは何も、この本部だけでなくて、もろもろの本部がござい…

内閣官房内閣内政審議室長2000/04/19

147衆議院 農林水産委員会 第10号

○竹島政府参考人 法務大臣を除く全閣僚がこの本部の構成員になっておられるわけでございますが、それに応じまして、それぞれ幹事がもう既に指名をされております。 具体的には、私以外は、建制順で申し上げますと、総務庁の場合は官房長、北海道開発庁は総務監理官、防衛庁は官房長、経済企画庁は総合計画局長、科学技術庁は官房長、環境庁は企画調整局長、沖縄開発庁は総務局長、国土庁は地方振興局長、金融監督庁は監督部長、外務省は経済局長、大蔵省は官房長、文部省…

内閣官房内閣内政審議室長2000/04/19

147衆議院 農林水産委員会 第10号

○竹島政府参考人 幹事会の座長というのは指定されておりませんが、農水省を初め関係行政機関の協力を得て、内閣官房が庶務をするということになっておりますので、その内閣官房というのは具体的に内政審議室でございますから、実質上、私、内政審議室長のポストにある者がこの幹事会の調整役をする、司会進行をする、こういうことになると思います。

内閣官房内閣内政審議室長2000/04/19

147衆議院 農林水産委員会 第10号

○竹島政府参考人 身に余るといいますか、役不足でございますけれども、しかし難しい問題ではございますが、大変大事な問題であることは間違いございませんので、「国民的課題」というふうにも書かれているわけでございまして、内閣挙げてやっていく上で、私どもは、今宮地委員から御指摘いただきましたような意味合いを十分に心得て頑張らせていただきたいと思います。

内閣官房内閣内政審議室長2000/04/19

147衆議院 農林水産委員会 第10号

○竹島政府参考人 宮地委員のお話、よく承りました。そういう御指摘をいただいたことを十分に踏まえまして頑張らせていただきたいと思っております。

内閣官房内閣内政審議室長2000/03/14

147参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○政府参考人(竹島一彦君) 内閣官房と申しますか、実際は総理府としてこの地方の公営競技に関しまして関係してきたことがございます。 具体的には、昭和三十六年に総理府に公営競技調査会、いわゆる長沼答申を出したものでございますが、そういうものが置かれた。それからまた、時がたちまして昭和五十四年でございますけれども、公営競技問題懇談会というのが同じく総理府に設置されまして、これはいわゆる吉国答申というのを出していただいたところでございます。 こ…

内閣官房内閣内政審議室長2000/03/14

147参議院 地方行政・警察委員会 第2号

○政府参考人(竹島一彦君) せっかくのお尋ねでございますけれども、今委員が一部読み上げられましたように、五十四年の吉国答申におきまして、交付金については、「施行者収益の改善に資する方向で交付金の比率を調整することについても検討すること。」ということにされております。 そういう基本姿勢を受けまして所管省庁において検討されてきているということでございまして、中には地方競馬のように厳しい中でも見直したという例も平成三年でございますけれどもある…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/06

145参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第7号

○政府委員(竹島一彦君) 君が代の解釈について戦後いろいろあったのではないかというお尋ねでございますけれども、政府といたしましては、今回、政府見解でお示ししているのと同様でございますけれども、君が代の「君」は、一言で申し上げますと象徴天皇を指す、君が代は我が国のことを意味している、君が代の歌詞の意味は我が国の末永い繁栄と平和を祈念したものであるということについては変化がないと思っております。

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/06

145参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第7号

○政府委員(竹島一彦君) 具体的ないろいろのことをおっしゃっていただきませんと、政府としてはいろいろはありません。

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/06

145参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第7号

○政府委員(竹島一彦君) 最終的にはそれぞれの国民の方々が正しい知識に基づいてどういうふうに解釈されるかという問題であるということは再三申し上げているわけでございますが、政府としての見解はたびたび申し上げているとおりでございまして、それは従来から同じでございます。 今一点、当時の石橋文部大臣の御答弁にお触れになりましたけれども、そのときの問答の流れは、今政府が申し上げていることと同じでございますが、国民全体を指すということをおっしゃった…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/06

145参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第7号

○政府委員(竹島一彦君) 今回の法制化は、ごらんいただいていますとおり根拠を明確にするだけでございまして、その他の目的、趣旨は盛り込まれておりません。 それに対しまして、これは文部省の方の御答弁の方がふさわしいのかもしれませんが、文部省において学校教育において国旗・国歌のことを指導するということの根本的な趣旨は、国際社会の中で日本国の国民として、国のしるし、国を代表する歌について正しい知識を持つことが一市民としてのマナーである、そういう…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/06

145参議院 地方行政・警察委員会 第19号

○政府委員(竹島一彦君) 政府といたしましても、個人情報保護法の法整備を含む実効性あるシステムということでございますが、それにつきましてできるだけ年内に基本的な枠組みをまとめ、それに肉づけをいたしまして、住基法案の方で言われております三年以内の法制化という宿題もございますので、それにきちんと間に合うようにシステムづくり、その中で必要となる法整備について検討していきたいと思っております。 それで、現に七月二十三日にそのための検討部会を設け…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/05

145参議院 地方行政・警察委員会 第18号

○政府委員(竹島一彦君) 今御指摘いただきました昨年十一月九日に決定されました政府の基本方針は、一言で申し上げますと、EU型のオムニバス方式ではなくて、アメリカ型の言ってみるとセクトラル方式といいますか、特定の分野については法規制が必要であり、その他については情報の自由な流通を阻害しないという趣旨から実効性の上がる自主規制、そういうものを組み合わせて総体としての個人情報保護が守られるという考え方に立ってこの基本方針が書かれているのはその…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/05

145参議院 地方行政・警察委員会 第18号

○政府委員(竹島一彦君) もろもろの御意見、アイデアを幅広く検討していただくということでございまして、基本方針の変更を含みとしてこの作業をやっていくということまでは申し上げられません。あくまでも検討部会において幅広く検討していただくということでございまして、基本方針を変更するという含みを持って検討をされるというふうに受け取っていただくと差しさわりがあるというふうに考えております。

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/03

145参議院 地方行政・警察委員会 第17号

○政府委員(竹島一彦君) 政府の個人情報保護検討部会についてのお尋ねでございますが、委員、今御指摘のとおり、高度情報通信社会推進本部のもとに、七月二十三日、第一回会合を開いて立ち上がっております。堀部先生が座長ということでございます。 これにつきましては、二つの経緯がございます。 一つは、そもそも電子商取引ということをこれから進めていく場合の基盤整備、条件整備として個人情報の保護についてもきちんと考えていかなきゃいけない、こういう問題意…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/02

145参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第4号

○政府委員(竹島一彦君) 今回の法律案の策定に当たりまして、今、先生御指摘のようなことも考えたわけでございますけれども、実態は、政府としては、国旗が日の丸の旗であり国歌が君が代であるということが国民の間に広く親しみを持って受けとめられているという意味で、定着しているという事実、言いかえれば慣習法として定着しているという事実に立脚いたしまして今回の法制化を図ったわけでございますが、法制化を図るのは今回が初めてでございますので、AはBである…

内閣官房内閣内政審議室長兼内閣総理大臣官房内政審議室長1999/08/02

145参議院 国旗及び国歌に関する特別委員会 第4号

○政府委員(竹島一彦君) 私ども、君が代も慣習法として定着しているというふうに考えておりますが、そのときの君が代というのはまさに君が代、国旗が日の丸であると同様に、国歌は君が代であるということでありまして、君が代の歌詞全部につきまして慣習法として解釈ができ上がっているというふうには受けとめておりません。 しかしながら、今回法制化をお願いしておりまして、それで、今法制局長官がお答えになられましたように、歌詞についても法律に書かせていただい…