竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 参議院 予算委員会 第1号
○竹山裕君 通告をしながらまだ質問の場面がない大臣、申しわけございません。 これで私、終わりまして、関連質疑にバトンタッチいたします。
第149回 参議院 予算委員会 第1号
○理事(竹山裕君) 関連質疑を許します。高野博師君。
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(竹山裕君) 以上で照屋寛徳君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(竹山裕君) 次に、奥村展三君の質疑を行います。奥村展三君。
第147回 参議院 本会議 第7号
○竹山裕君 私は、公明党・改革クラブ、自由党並びに自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました平成十二年度予算三案に対し、賛成の立場で討論を行うものであります。 小渕内閣は、発足以来、一昨年の緊急経済対策を皮切りに、昨年六月には緊急雇用対策及び産業競争力強化対策を、さらに十一月には経済新生対策を策定するなど、経済再生内閣としての使命を遺憾なく発揮してまいりました。また、この間、金融システム安定化の枠組み整備も着々と進め、…
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○理事(竹山裕君) 以上で荒木清寛君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○理事(竹山裕君) 次に、宮本岳志君の質疑を行います。宮本岳志君。
第147回 参議院 予算委員会 第13号
○理事(竹山裕君) 関連質疑を許します。笠井亮君。
第147回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(竹山裕君) ありがとうございました。 次に、教育について、公述人、慶應義塾幼稚舎舎長・慶應義塾大学大学院教授金子郁容君の御意見をお伺いいたします。金子公述人。
第147回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(竹山裕君) ありがとうございました。 次に、環境について、公述人、株式会社日本総合研究所主任研究員飯田哲也君の御意見をお伺いいたします。飯田公述人。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(竹山裕君) 関連質疑を許します。木俣佳丈君。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(竹山裕君) ただいまの木俣君の要求につきましては、その取り扱いを後刻理事会で協議することといたします。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(竹山裕君) 関連質疑を許します。宮本岳志君。
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(竹山裕君) 以上で清水澄子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(竹山裕君) 次に、高橋令則君の質疑を行います。高橋令則君。
第147回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(竹山裕君) 以上で福本潤一君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第147回 参議院 予算委員会 第9号
○理事(竹山裕君) 次に、緒方靖夫君の質疑を行います。緒方靖夫君。
第147回 参議院 予算委員会 第8号
○理事(竹山裕君) 関連質疑を許します。荒木清寛君。
第147回 参議院 予算委員会 第6号
○理事(竹山裕君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十二年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。久保亘君。
第147回 参議院 予算委員会 第4号
○理事(竹山裕君) 以上で清水澄子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────