竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第133回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第133回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会
第132回 参議院 大蔵委員会 第9号
○理事(竹山裕君) 楢崎君、時間が来ておりますから簡潔にお願いします。
第132回 参議院 大蔵委員会 第9号
○理事(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、久保亘君が委員を辞任され、その補欠として藁科滿治君が選任されました。 ―――――――――――――
第132回 参議院 大蔵委員会 第9号
○理事(竹山裕君) 休憩前に引き続き、保険業法案及び保険業法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 自由民主党の竹山裕です。 ただいまの橋本大臣の説明の冒頭にもありました円高問題、このところ、朝起きるとニュースのしょっぱなには円高ニュースが位置する。けさも、週明けの東京市場で八時台には既に八十八円六十五銭という最高値更新というようなことで、経済の回復に向けた緩慢ではあるが、その腰を折るような状態でございます。 先週末、中小企業庁の、輸出型産地の中小製造業を対象に、これは今月八日の八十九円四十銭という時点でのアンケート調査が…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 今、大臣からお話がありました先週我が委員会で可決をしました中小企業創造的活動促進法、大変中小企業の皆さん方から期待を持ってこの成立を待たれていたというところであります。日本でのニュービジネスといいますか、新しい起業への取り組みにはどうも初動の力が入りにくい仕組みになっている。そういう意味では、やる気満々のいわゆる業を起こす起業家の皆さん方にいろいろ人的にも物的にも応援をしていこうということで成立を見たわけであります。 復習に…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 実際面で大いにこれが生きた、期待に沿ったような法案に育てていかなきゃいけないと強く思うわけであります。 それと、今人材面での若手、学生さんあるいは経営者の研修ということ、この分野は大変重要でありますが、私は今こういう労働人口の流動といいますか、あるいは大手においてのリストラなどによって相当有能な人材が新しい職場に、あるいは中小にどうしても人材が集まりにくいという時代にはいわゆる大手から、むしろそういう意味では人口流動のチャン…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 では次に、一連の規制緩和五カ年計画の中で我が中小企業者のこれまた大きな関心事であります大規模小売店舗法の緩和についてでありますが、このところ三段階、平成二年、三年、昨年と三度にわたって大幅な規制緩和を実施してきているわけであります。 小売商の皆さん方、それぞれの地域地域で知恵を絞って懸命の努力をしておられるわけでございます。しかし、これにも限度がありますし、物を売るという段階だけでなくて、町おこしといいますか村づくり、そうい…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 次に、介護休業法の法制化のテーマを伺いたいと思っております。 この問題も、中小企業として、福祉社会の実現という立場から今日我々としても政府案に同意をして提案がされているわけでありますが、このところ、けさの日経にもちょっと出ておりました、休業期間を政府案の三カ月に対して一年間、あるいは施行時期を平成十一年からというのを三年前倒しで平成八年からというような野党案の話を聞くにつけ、それと休業中の賃金補償制度を設けるというこの三点が…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 我々もしっかりそめ線で進めていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。 建設省関係でお伺いをいたします。 先般、建設産業政策大綱の中間取りまとめが発表されております。その中で、「中小元請業者の数の拡大ではなくその体質強化が求められている。」という記載があるわけでありまして、これからいきますと中小建設業者の数を減らして大手の優先に結びつくという発想をした表現ではないかということで、この辺の大綱、これは四月に最終的なま…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 この辺、一部の不心得な業者のために、お話のとおり九九%を占める中小専門建設業の皆さんに迷惑がかからないような行政をぜひお願いをしておきたいと思います。 もう一つ、この大綱の中で分離分割発注の効率性のことについて触れられておりまして、これは分離分割発注は建設に関する中小業者の皆さん方がまさに受注機会を得る仕組みでございますが、この点を若干疑問視したような表現があるように見受けるわけであります。一括発注ということになると大手中心…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第5号
○竹山裕君 今回の阪神・淡路大震災の貴重な、また痛ましい体験を踏まえて、震災に強い国土づくりという国を挙げての対応をしているわけでございますので、中小の皆さん方も大変意欲的にこれらの問題に取り組んでいきたいと思っている感じが十分に受け取れます。どうかその点を多としてよろしく見守っていただきたい、こんな思いを強くいたします。 中小企業の皆さん方が元気の出るような政治の対応を、我が中小企業庁を中心に、橋本大臣、しっかりと御示唆をいただけるよ…
第132回 参議院 大蔵委員会 第6号
○理事(竹山裕君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開会
第132回 参議院 大蔵委員会 第1号
○竹山裕君 委員派遣の報告に入ります前に、当委員会が昨年十二月に参りました派遣地の関係行政機関等が去る一月十七日の兵庫県南部地震で罹災し、その犠牲者がおられます。ここに改めてその方の御冥福をお祈りするとともに、被災された方々にお見舞い申し上げます。 今回の大震災前に実施しました委員派遣について、その概要を申し上げます。 委員派遣は、昨年の十二月十四日から十五日までの二日間にわたり、京都府及び大阪府に参りました。派遣委員は、西田委員長、志…
第131回 参議院 大蔵委員会 第5号
○竹山裕君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました政府提案の税制改革関連三法律案について賛成の討論を行うものであります。 我が国は、今後急速に高齢化が進展し、二十一世紀初めには主要国に例を見ない高齢社会が到来すると予測されております。これに対応するには、個人所得課税の負担を軽減することにより勤労世代の勤労意欲を高め、社会全体の経済活力を失わせることのない税の仕組みを高齢社会の入り口にある現時点において構築する必要があります…
第131回 参議院 地方行政委員会,大蔵委員会連合審査会 第1号
○竹山裕君 自由民主党の竹山裕であります。 総理、お帰りなさいませ。御苦労さまでございました。先ほどお着きで、旅のお疲れをいやす間もなく我が委員会にお出かけをいただきまして、御苦労さまでございます。 御慰労すべきところでございますが、早速質問に入らせていただきます。 お帰り早々でありますので、最もホットなテーマといたしましてAPECの関連のお話を二、三伺わせていただきたい。民族衣装のジャワサラサのまだ着心地も薄れないところで、多忙な日程…
第131回 参議院 地方行政委員会,大蔵委員会連合審査会 第1号
○竹山裕君 格調の高い御感想をお述べいただきました。 APEC、アジア・太平洋経済協力閣僚会議は、一九八九年、当時のオーストラリアのホーク首相の提唱によって、アジア・太平洋地域の経済協力について話し合う緩やかな協議体としてスタートをしたわけでありまして、このAPECが通商交渉型組織としての性格を持ち合わすようになってき、また今回二〇二〇年までの域内貿易自由化が提唱されております。 新聞情報等では、APEC非公式首脳会議で採択されましたボ…