竹山祐太郎
会議録に記録された「竹山祐太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,064 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 静岡県知事
- 直近の発言日
- 1960/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
- 産業公害対策特別委員会35 件・35%
- 本会議2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 ただいまの御報告に関連して、御質疑なり御意見があればこれを許します。 なお、本日、政府側は今の選挙局長のほかに、法務省の刑事局長、警察庁の刑事局長を呼んであります。 発言は申し出の順序によっていたして参りたいと思います。井堀繁雄君。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 大臣は今参議院の予算委員会の方から呼ばれておりますから、先に大臣の方から……。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 それでは、次に堀君。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 この際、大臣に何かほかに御質問がありますか。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 それでは、大臣に対する質問は、きょうのところはこの程度にいたします。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 坂本君。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。 本国会の会期も明後日をもって終了するわけでありますが、公職選挙法改正に関する件について、閉会中も引き続き審査を行ないたいと思います。つきましては、その旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 御異議なければ、さよう取り計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 ただいま皆様の御推挙によりまして、不肖私が委員長の重責をお引き受けすることになりました。まことに光栄に存じます。 御承知のごとく、選挙法の改正については、毎国会に特別委員会が設けられ、各位の御熱心な御討議をいただいておるわけであります。前国会におきましては、本院において公明選挙推進に関する決議もなされております。かかる時期に設置されました当委員会の使命は、まことに重かつ大なるものがあると存じます。ふなれな私でございますが、…
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 これより理事の互選を行ないます。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 ただいまの青木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 御異議なしと認めます。よって、理事には 青木 正君 薩摩 雄次君 首藤 新八君 丹羽喬四郎君 早稻田柳右エ門君 佐野 憲治君 島上善五郎君 堀 昌雄君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○竹山分科員 私は簡単に東海道新幹線の問題についてお伺いいたします。東海道新幹線は、やり始めた以上は一日も早く完成すべきだと思います。それについて考えられることは、今は山の中の鉄道とか、あるいは昔東海道を作ったときとは時代が違うし、それから場所柄が非常に違う。都会の中を通り、あるいは農村といえども非常に集約な地帯を通りますし、大きな堤防を作るについては今までのような考え方では、私はいよいよになって行き詰まるのではないかということを非常に…
第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○竹山分科員 役所としてはやれるだけのことをやっておると思いますが、私の感じでは、普通の場合のように地方で土地の買収ができればいいという問題ではない。むしろ政府がこれだけ乗り出した以上は、まずまっ先に中央官庁の間でもっと組織的な、体系的な協力をやっていかなければ、地方がどうしろといったって地方ではどうなるものでもない問題が非常に多い。そういう意味からいうと、新年度からやられるというから期待をいたしますが、私は非常に不十分だという感じを持…
第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○竹山分科員 端的に申すと、私はぐずぐずしていると土地買収もできないし、仕事をやろうとすればできない。簡単に言えば道路を将来一体何メートルにするか、川はどっちに向けて持っていくかということは、中央でなければきまらぬと思う。それの方針を早く政府部内できめて、そうして建設省なり農林省なりが当然国家としてそれの裏打ちをするなり、そういう予算的方向をできるだけ来年度予算、新予算からやるべきだと思うが、もう今から間に合わない。それについては私は少…
第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○竹山分科員 最後に希望を申しておくのは、それはあくまで役所仕事ではなしに政府の大きな仕事だということ、われわれもその意味で賛成をしているのですから、国鉄なり運輸省が積極的にどんどん働きかけない限り、よその省が協力しましょうという、それほど役所というものは親切なものではない。そういう点をわれわれは全体として心配をしておるわけですから、予算が取れてからゆっくり相談するといったって仕事はおそくなってしまう。むしろ早目にそういう問題は運輸省が…
第28回 参議院 大蔵委員会 第27号
○衆議院議員(竹山祐太郎君) まことにごもっともな御意見だと存じます。われわれとしても、いろいろなことを考えて原案を作り提案をいたしたわけでありますが、その後参議院、衆議院において、いろいろ御論議の過程を経まして法案の字句から言えば、それほど刺激をするとは考えませんけれども、農村のことでありますので、法案の趣旨を正しく理解をいたさない場合も予想されますので、できるだけ農村の実態に即して必要以上の摩擦を起したり、かえってそれが農村の経済活…
第28回 参議院 大蔵委員会 第27号
○衆議院議員(竹山祐太郎君) 御承知の通りいろいろ今まで一応専売法の中の組合制度はあったわけでありますけれども、世間的に見まして、いかにも御用組合的な感を抱かしておったことが今御指摘のような問題が出る一つの原因でもあったかと思います。 そこでいろいろな御意見を総合して、今度独立の法律による組合にいたしますことによって、自主的な農民の主張というものが、政府、専売公社に対して主張もできますし、またみずからのあやまちも法の制度のもとにおいて公…
第28回 参議院 大蔵委員会 第27号
○衆議院議員(竹山祐太郎君) まことにごもっともな御注意でありますが、これは別に他意あって書いたわけではありません。御承知のように、戦後最も民主的な組合としての農協その他の例にならいまして、監督官庁としての公社の手続をとっただけの話でありまして、決してさようなことはわれわれとしては考えておりませんが、しかしごもっともな御注意でありますから、これは一に今後の運営の問題と考えますから、できるだけ民主的に育て上げるように政府にも強く希望を申し…
第28回 参議院 大蔵委員会 第27号
○衆議院議員(竹山祐太郎君) 前段の御意見についてはよく伺いますが、われわれ提案者の気持といたしましては、いわゆる農民の組合という観念よりも、今日ある農協その他農村の組合を予想したものでありますのと、特に専売事業という政府の特別な制度に付随する団体ということを頭に置いて提案をいたした次第であります。 それから後段の問題は、これはほかの例に従ったまでのものでありまして、特に重くも軽くも考えておりませんが、なお、事務的な御説明を要すれば御説…