P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党静岡県知事衆議院
総発言数
2,064
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
静岡県知事
直近の発言日
1961/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
  • 産業公害対策特別委員会35 件・35%
  • 本会議2 件・2%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,064 20 を表示
自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 これより採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 ただいま可決になりました選挙制度審議会設置法案に対し、自由民主党、日本社会党、民主社会党三派共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。提出者よりその趣旨説明を求めます。青木正君。

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 本動議について、島上善五郎君より発言を求められております。これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 ただいまの島上君の発言に関して、自治大臣の発言を求めます。自治大臣。

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 他に御発言がなければ、これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 起立総員。よって、本動議は可決されました。 —————————————

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 なお、ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/05/11

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号

○竹山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十六分散会 ————◇—————

自由民主党1961/04/21

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○竹山委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。 ただいま島上善五郎君外七名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、同じく政治資金規正法の一部を改正する法律案が本委員会に付託されました。この際、両案を議題とするに御異議ありませんか。

自由民主党1961/04/21

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○竹山委員長 御異議なしと認めます。よって、右両案を議題とするに決しました。 それでは、これより両案を議題とし、その趣旨について提出者より説明を求めることといたします。島上善五郎君。 ————————————— —————————————

自由民主党1961/04/21

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第6号

○竹山委員長 これにて両案の趣旨説明は終わりました。 次会は、来たる二十七日午前十時より理事会、午前十一時より委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十四分散会

自由民主党1961/04/20

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○竹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、選挙制度審議会設置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○竹山委員長 坂本泰良君。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○竹山委員長 ただいまの御要望については、出せるものと出せぬものとあるかもしれませんから、政府によく言うて、時間等は、お約束どうなるかわかりませんが、社会党の法案等もありますから、できるだけ早く適当な機会に出させるようにいたします。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○竹山委員長 坂本泰良君。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○竹山委員長 本日はこの程度とし、明日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由民主党1961/04/12

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○竹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、選挙制度審議会設置法案を議題として、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。佐野憲治君

自由民主党1961/04/12

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○竹山委員長 島上善五郎君。

自由民主党1961/04/12

38衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○竹山委員長 井堀繁雄君。