竹山祐太郎
会議録に記録された「竹山祐太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,064 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 静岡県知事
- 直近の発言日
- 1970/09/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
- 産業公害対策特別委員会35 件・35%
- 本会議2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 これも別に二十日ということを、私はそんなにきめておるわけじゃありませんので、船が約一カ月かかるものですから、今月の十五、六日までにはできるという見通しですから、ゆとりをとって二十日ごろと言っただけの話で、別に何もそれに特別の根拠はない。私から言えば一日も早くやりたいわけですから、用意のでき次第やる。それまでに水産庁が場所をきめてくれるという約束ですから、私はそれに期待をしておる、こういうことです。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 これは私から申すことじゃないと思います。それぞれその道の諸君が心配をしておってくれると私は考えております。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 何も好きこのんで海洋投棄をやりたがる人があるはずはないのでして、いろいろ何カ月も研究した結果が、もうこれより道はないということであって、したがって、ほかのことを研究せぬということはありません。やっております。 それから、いま山へ捨てろとおっしゃいますけれども、そうこれも簡単にはいきません。だれだってそばに持ってこられれば文句を言うにきまっておりますし、あの辺はどこにもうちがあるところなんですから、したがって、そう簡単にいく…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 これは事態を見た上で、その事態に対処することは当然だと思います。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 汚水対策即ヘドロで、別にその区分はないと私は考えております。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 だから、私はしばしば申しておるように、あとから入ってくる対策を、いま恒久対策を急いでいる。だから、それによって二割操業短縮もあわせて、ぐっと入ってくるものは減るのですから、いまのように当然入るように考えておりません。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 実はせっかくの御提案ですから……。ボーキサイトはもう実行しております。これで押えができて、硫化水素が出ないように、したがって、今後もいよいよやるときにはこれを使うつもりでおります。 それから、いまいろいろな新しい薬などは、もううんざりするほど方々から来ておりまして、当然研究はいたしております。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 山中大臣とお目にかかるまでは何もしないでいたんじゃないのでありまして、先ほど申すように、五月以来関係の方面と一緒になって、いろいろ研究を進めておるのですけれども、各省がそれぞれのことを言っておって、それを知事の権限ではまとまらぬところで山中さんに助けてもらったということは申し上げたとおりでありまして、ああいう山中大臣のやりっぷりでなければ実はいまの複雑な公害の問題の解決はできやしないというのが、――私は何も元代議士を鼻にか…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 いま、御親切な御忠告は感謝して受けます。 ただ、私としては、そういういろいろな反対があるということはもう当然読んでの話でして、総合的に政治家として港をとめるということは簡単な問題じゃありません。だから、そういうことを前提にものを判断するわけにはいきません。やはりこれは国がつくった港でありますから、これをとめるというのには県の責任は重大ですから、これは動かせるようにするという努力をするのが当然なことだというのが一つの柱である…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 これは少し説明が適当でないということは承知しておりますが、いまお話が出たから申し上げますけれども、ヘドロを外洋に投棄しないで置いておきますと、これはそれこそ駿河湾の近いところにみな拡散をします。自然ですから、雨が降ればどうしたって出ます。ですから、早く外洋の害のないところに持っていこうということのほうが、むしろ駿河湾の漁民のために私は親切だというふうに考えて、これを押しつける理屈にはなりませんけれども、現実にはそういうこと…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 お説のようなことは十分研究をいたしておりますから、今後も研究をいたすつもりでおります。
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 御忠言はありがたくちょうだいしておきます。 中小企業の問題については私は初めから心配をして、これはまた別の観点からやらなければいかぬということで、今度の場合の七億の負担もなるべく中小企業にはかけぬでいければそうしたらどうかということも話しておるくらいでありまして、そうかといってやはり出しているものは出しているんですから、業者間で話をしなさいというふうにしておりますが、同時に恒久対策の面についても大企業はできますけれども、中…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 これは、私のときでなかったからといって、決して責任を回避しておるのじゃありません。したがって、政府が、県に責任があると言われれば、別に書いたもので理屈を言うわけではないですから、それは甘んじて受けます。しかし、問題はそういうことじゃなくて、お話しのように今日の段階をどう処理するかということですから、それで私は先ほども申したように、いままでのことはかりに正しいとして考えても、しかし、それでは問題は片づかない。だからここで企業…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 お説のように水産のほうは私もしろうとでしたが、実はいろいろな点において研究が不十分だということは私も認めます。第一、私の県のウナギがどこで生まれるかまだわからないというようなことで、いま私はそういう研究に船をやっておりますけれども、実はお説のようにまだまだ調査研究が非常におくれていることは事実です。いま御指摘のような問題だけがおくれておるとも思っておりませんから、水産の調査研究は、私は今度は日本一の水産試験場をいまつくって…
第63回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号
○竹山参考人 御親切な御忠告とよく伺っておきます。もちろん、おっしゃるようなことは私も考え抜いてのことでありまして、決して簡単でないことはもう覚悟の上であります。しかし、私も政治家として考えますと、このことはやはり一切の責任を私が負ってこの問題の解決に当たる以外に、いろいろな人の意見を聞いておったら何にもできません。そういうことが私は政治家の責任だと思いますから、御忠告は伺いますけれども、それによっていまの考えを変える考えはありません。
第40回 衆議院 本会議 第43号
○竹山祐太郎君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました安井自治大臣不信任決議案に対し、反対の討論を行なわんとするものであります。(拍手) 安井自治大臣は、一昨年十二月、自治大臣就任以来、地方自治及び選挙制度運営の衝に当たってきたのでありまして、特に、選挙制度の運営については、日夜肝胆を砕き、公明選挙運動という困難なる活動を推進するかたわら、わが党がつとに標榜する公正にして明朗なる選挙の実現のため、選挙制度の改正に日夜腐心し…
第40回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員 委員長の互選は、投票によらないで、加藤常太郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第39回 衆議院 外務委員会 第13号
○竹山委員 外務大臣お帰りで、お留守中のことかもしれませんけれども、ちょうどいい機会ですから、今国連における中国問題が世界の注目の的でありますが、この中国問題に対する日本政府の態度について、この際、国民によくわかるように一つ御説明いただきたいと思います。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 今国会は明八日をもって終了いたしますが、本委員会といたしましては、院議をもって付託されております公職選挙法改正に関する件につき、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣についてお諮りいたします。 ただいま議長に申し出ることにいたしました案件について、院議による付託があり、閉会中の審査を行ないます場合、委員を派遣して実地に調査する必要があろうかと考えられます。この際、議長の承認を求めたいと存じますについては、これの諸般の手続はあらかじめ委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕