竹山祐太郎
会議録に記録された「竹山祐太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,064 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 静岡県知事
- 直近の発言日
- 1961/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
- 産業公害対策特別委員会35 件・35%
- 本会議2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
○竹山委員長 本日はこの程度とし、次会は、来たる二十日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○竹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、選挙制度審議会設置法案を議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。堀昌雄君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○竹山委員長 ちょっと野木君ではそこまでは無理だろう。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号
○竹山委員長 本日はこの程度で質疑を終わりまして、次会は、来たる四月十二日午前十時から理事会、十時半から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 これより会議を開きます。 去る二十四日付託されました、内閣提出、選挙制度審議会設置法案を議題といたします。 —————————————
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 まず、政府より本案の趣旨説明を求めます。自治大臣安井謙君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 これにて本案の趣旨説明は終わりました。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 続いて質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。島上善五郎君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 堀昌雄君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 井堀君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 以上をもちまして、通告のありました内閣総理大臣に対する質疑は全部終了いたしました。 次会は、来たる四月四日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会いたします。本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、不肖私が重ねて委員長の重責をお引き受けいたすことになりました。まことに光栄に存じます。委員各位の格別の御協力をお願いいたし、大過なくこの任を全ういたしたいと存じます。何とぞよろしくお願いいたします。 —————————————
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 これより理事の互選を行ないます。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 ただいまの青木君の動議に御異議ありませんか。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○竹山委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 青木 正君 首藤 新八君 丹羽喬四郎君 早川 崇君 早稻田柳右エ門君 佐野 憲治君 島上善五郎君 堀 昌雄君以上八名の諸君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十分散会
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 これより会議を開きます。 まず、お諮りいたします。 理事薩摩雄次君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次に、ただいまの理事辞任に伴う補欠選任を行ないたいと存じますが、これは委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 御異議なしと認め、理事に早川崇君を指名いたします。 ————◇—————
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 この際、自治大臣より発言を求められております。これを許します。自治大臣安井謙君。
第37回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○竹山委員長 ただいまの大臣のごあいさつに対する御発言もありましょうけれども、後刻にいたしまして、これより公職選挙法改正に関する件について調査に入りたいと思います。 本日は、去る十一月二十日に行なわれました衆議院議員総選挙の管理、執行並びに取り締まり方面について、それぞれ関係当局者より御報告を願うことといたします。松村選挙局長。