竹山祐太郎
会議録に記録された「竹山祐太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,064 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 静岡県知事
- 直近の発言日
- 1961/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
- 産業公害対策特別委員会35 件・35%
- 本会議2 件・2%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 2,064 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 次に、参議院提出、昭和三十七年における参議院議員選挙の選挙運動等の臨時特例に関する法律案を議題とし、審査に入ります。 質疑の通告があります。順次これを許します。田中武夫君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 法制局の者はおりますけれども、もし法制局の答弁を必要とすれば、あとでまた参議院の法制局から……。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 議員立法ですから……。あとでよろしければ、参議院の法制局長を呼びましょうか。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 田中委員に申し上げますが、法制局から見えました。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 それは理事会でということですから、理事会でよく相談をいたします。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 よく相談いたします。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号
○竹山委員長 午前中の会議はこの程度とし、休憩後直ちに理事会を再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、昭和三十七年における参議院議員選挙の選挙運動等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 —————————————
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 まず、発議者より趣旨説明を求めます。参議院議員石原幹市郎君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 これにて本案の趣旨説明は終わりました。 本案に対する質疑は次会に行なうことといたします。 ————◇—————
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 島上善五郎君外七名提出、公職選挙法の一部を改正する法律案、同じく政治資金規正法の一部を改正する法律案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。西村力弥君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 井堀繁雄君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 太田君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号
○竹山委員長 本日はこの程度とし、次会は、明七日午前十時より理事会、十時十分より委員会を開会いたします。 これにて散会いたします。 午後二時九分散会
第38回 衆議院 本会議 第39号
○竹山祐太郎君 ただいま議題となりました選挙制度審議会設置法案について、特別委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知の通り、本案の趣旨については、去る三月二十四日の本会議において自治大臣より説明があり、これについて質疑がなされておりますので、これを省略させていただきます。本案は、去る三月二十四日委員会に付託され、慎重審議を進めて参りましたが、昨日質疑を終了し、直ちに採決の結果、本案は全会一致をもって原案の通り可決…
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○竹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、選挙制度羅議会設置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。井堀繁雄君。
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○竹山委員長 他に質疑はございませんか。——他に質疑がなければ、これにて本案に対する質疑を終了するに御里一議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○竹山委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、これにて休憩をいたし、午後一時より再開いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後三時五分開議
第38回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第7号
○竹山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 選挙制度審議会設置法案に対する質疑は終局いたしておりますので、これより本案を討論に付します。 別に討論の通告がございませんので、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕