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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1947/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 14 を表示
日本自由党1947/09/27

1衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第8号

○竹尾委員 われわれ方々をまわつて一番痛感することは、いかにすれば復員を早く完了することができるかということと、この復員に對して日本の政府は非常に冷淡である。日本の當局が非常に冷淡であるということを聽きますので、特に政府及び國會あたり、どうしておるかということを再三質問されますが、その點につきましても、いや實はこういう會があるのだということを一々説明しておりますけれども、大體こういう特別委員會というものの存在すら知らぬ人が多いようでござ…

日本自由党1947/09/27

1衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第8号

○竹尾委員 まだ具體的な案は私自身としてはございませんが、よろしく。

日本自由党1947/09/18

1衆議院 外務委員会 第7号

○竹尾委員 南方の關係でちよつとお尋ね申したいのですが、八月の二十四日にシンガポールから船が出たということを聞いておりますが、それは事實でございましようか。

日本自由党1947/09/18

1衆議院 外務委員会 第7号

○竹尾委員 シンガポールの方から今後船が出ると思いますが、その見透しはどういうことになつておりますか。

日本自由党1947/08/26

1衆議院 文化委員会 第6号

○竹尾委員 文部大臣にお尋ね申します。お尋ねが少し具體的になるかと存じますが、今、文部大臣が、登呂のいせきの發掘隊に對しまして、激勵のお言葉をお與えくださる、こういうお話でございましたが、その點につきましては、いろいろの意味合において、まことに後同慶にたえない次第と存じます。そこで、もしこの發掘がいろいろの意味において、日本の文化向上のためにその遺跡を保存することが、そういう必要に値するとということがおわかりのときには、文部當局といたし…

日本自由党1947/08/26

1衆議院 文化委員会 第6号

○竹尾委員 今、文相のお言葉によりますると、登呂遺跡の發掘に關して總合的な結果を得られた場合には十分考慮される。こういうようなお言葉のようにとりましたが、われわれが視察をしてまいりました結果によりますると、現在そうした總合的結果を得られるまでの費用に差支える、こういう現状のようにわれわれ見てまいりましたので、そうした結果を得られるまでに、文部當局として、どういうようなご処置をとつていくか、その點について伺います。

日本自由党1947/08/26

1衆議院 文化委員会 第6号

○竹尾委員 議事進行について――森戸大臣の御出席をいただきまして、非常にご熱心に皆さんご審議くださいましたが、本会議も始まつておりますので、本日はこの程度にしていただきたいと思います。

日本自由党1947/08/19

1衆議院 文化委員会 第5号

○竹尾委員 民主主義革命の實現ということにつきましては、各方面で非常に強くまたいろいろな御意見が出ておるようでございます。今、文部大臣も、民主革命を徹底させるというお言葉がございましたが、これにつきまして、わが國で行わるべき民主革命の方法と内容につきまして、概略の説明をしていただきたいと思います。これは政府の責任ある立場としてお願いいたしたい。具体的には、一つは政治的經濟的變革の問題と、それから政治的文化的な變革の問題を通じて、大體の御…

日本自由党1947/08/19

1衆議院 文化委員会 第5号

○竹尾委員 大體そういうことも質問の一つでございまして、その指導を大體法的な……。

日本自由党1947/08/19

1衆議院 文化委員会 第5号

○竹尾委員 文部大臣のお言葉は非常に御愼重を極めまして、いろいろ含みのほども、大體わかる點もございますが、もう少し、いわば露骨に、具體的に御返答を願いたいと思つておりますのは、第一に民主革命の内容といたしまして、政治面においては、新憲法云云ということをおつしやられて、そして主權在民というようなお言葉に飜譯されると思いますが、承るところを私流に解釋すれば、今まで今世デモクラシーとして定義されて來たような内容を實現するのだ、こういうふうに私…

日本自由党1947/08/07

1衆議院 文化委員会 第4号

○竹尾委員 本會議のベルも鳴つておりますので、ごく簡單に、私おそらく最後のお尋ねかもしれせまんが申し上げます。これは永江文部政務次官にお尋ねすることになると思いますが、ここに一通の墨鮮やかなる趣意書があります。これは今の鈴木委員のお尋ねにちよつと関連するのですけれども、この趣意書は、現在帝國藝術院會員である尾上柴舟さんと、同じく日本書道美術院の總代である豐道春海さん、この方が主として率いておる書道の團體から趣意書であります。それは、將來…

日本自由党1947/08/07

1衆議院 文化委員会 第4号

○竹尾委員 この件について皆様にお諮りを願いたい。一度關係者をお呼び願いまして趣旨をお聽きしたい、こういうことであります。

日本自由党1947/08/05

1衆議院 文化委員会 第3号

○竹尾委員 先日の委員會で、鈴木委員が大體四つの重大なる質問をされたと思います。三つはお答えになつたようでありますが、最後の一つつまり外客に對する畫のサービス以外に、夜のサービスをどうするか、これは人間の本能にも關する重大な問題でありまして、われわれにも深刻な問題だと思います。ひいては衛生上、風紀上いろいろな問題を惹起すると思いますので、實はその御囘答を期待しておつたのでありますが、まだおありにならぬようでありますから、ひとつお願いたし…

日本自由党1947/08/05

1衆議院 文化委員会 第3号

○竹尾委員 今、鈴木委員は、私のお尋ねと全然違う。こういうことでございましたが、私は前囘鈴木君のるる述べられたものを、最も簡明なる端的な表現として申し上げたので、最も總合的な表現だと、自分自身は信じております。でありまするので、鈴木委員の質問と質問の趣旨は全然違わない。こういうわけですから誤解のないようにお願いいたします。それから今の厚生大臣の方の御答辯は、一松國務大臣が來られないから、責任のない答辯だと私は思いますが、そういうようにき…