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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 速記を始めて。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 次に、文部省所管の予算が、予算委員会第三分科会で審査を進められましたが、その経過につきまして、この際首藤委員より発言を求められておりますので、これを許します。首藤新八君。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 次に、日程を変更し、学校教育に関する件を議題といたします。 質疑があればこれを許します。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 この際委員の皆様に御協力をお願いしたいのでございます。本日は質疑者の通告が非常に多いのでありまして、各委員におかれましては、一人大体十分以内にひとつ御協力を願いたいと思います。次に笹森順造君。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 宗教審議会の件につきまして、若林委員より発言を求められております。簡單にお願いいたします。長いようでございましたら、途中でやめていただくかもしれません。簡單にお願いいたします。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 小林信一君。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 この際皆様にお諮りいたします。時間も大分経過いたしたのでございますが、ただいま豊島小学校のPTAの方から陳情がございます。それからきようの議題はまだ二つ残つておりますが、これは次会に譲ることといたします。もう一人質疑の通告者がございますが、それが終りまして散会いたし、その散会後に豊島小学校に関する陳情を承りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 それでは最後に渡部義通君。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 渡部君にお答えいたします。発言の順序には狂いはございません。それから関連質問は、慣例によりまして従来も許して参りました。なお山口シヅエ君の持時間が相当余つておりましたために、若林君に発言を許しました。次会は今発言される渡部義通君に第一番にお許しいたします。

自由党1952/02/22

13衆議院 文部委員会 第6号

○竹尾委員長 山口君の発言が残つておりましたから……。 それでは本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせ申し上げます。 午後五時十九分散会

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 私は神戸商船大学の設置の件につきまして、文部大臣初め当局にお尋ねしたいと思つておりましたが、お急ぎのようでありますから、私一点だけお尋ね申し上げたいと思います。ただいま岩動主計官の御答弁の中に、神戸商船大学の件につきましては、具体的な数字はわからない。一体どういうぐあいになつておるか、詳細は存じておりません、こういうような御答弁であつたようでございます。岩動主計官は、この方は御承知のように文部、厚生の専門の所管の主計官でござ…

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 詳しいお尋ねは数字にわたりますので、私はこの際あとひとつ当局にお尋ねしたいと思いまするので、これで私は文部大臣に対する質問は終ります。

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 私は少し喘息をわずらつておりまして、非常に気息えんえんとしておるのでありますが、商船学校の設置の件につきましては、事すこぶる重大と思いまして、きようは予算委員の方にかわつていただいて、予算委員になつてお伺いしたようなわけでありますので、たくさんはおしやべりいたしませんが、せつかくここに出て参つたのでございますし、ごくわずかでございますから、しばらく時間をお與えくださることを切望いたします。私は長く質問をすることは、ほとんどな…

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 昨年の十月ごろといたしますれば、われわれの手に入らぬといたしましても、文部専門員室あたりにはとうに入つておらなければならぬ資料と思いますが、専門員室あたりでもきのうかおとといかきよう、ごく最近この表をいただいた、こういうことなのですが、その点はいかがでございますか。

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 そういたしますと、これは事務的な資料であるから、この中の数字は責任を持てないか、持てますか。

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 それではお尋ねいたします。二十七年度の一般会計予算の四百九十一ページの款項目の項目の十五番目、そこに近代美術館設置費となつておりまして、二十七年度の要求額が一億円、前年度が一億円、こうなつております。これは近代美術館の設置費でございます。それからただいま私が示しましたこの事項別表の二十三ページを見ますると、国立近代美術館運営に必要な経費、こういうぐあいになつておる。事項はこちらは近代美術館設置費、こつちの方は国立近代美術館設…

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 どうも非常に説明が複雑で、われわれはちよつと了解に苦しみます。こちらの二十七年度の予算書には、この要求額としてはつきり一億円を計上しておる。それを時期のずれとかなんとかおつしやいますけれども、ここでは項目まで近代美術館の設置費としておきながら、こちらでは運営費、こういうような目にすりかえておるのです。しかも数字も予算書のとは全然違つておる。こういうことは私どもがいかに正しく善意に解釈しようと思つても、解釈に苦しむところでござ…

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 まだどうもちよつとわかりません。ほんとうの正直のところ……。それではもう一度お尋ねしますが、この事項別表のつくられたのと、この予算書の原稿のつくられたのとは、どつちがどつちですか。

自由党1952/02/21

13衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○竹尾委員 私は與党の委員でありますから、気持としては実はこれ以上追究したくございません。今、今村政務次官の御答弁のニュアンスをとれば、近代美術館もやるし、それから商船学校もつくる。こういう点においては今村次官としては、大いに熱意があると私は見ておる。しかしこの数字を見ますと、これはいろいろそうでないと御答弁されるに相違ないと思いますが、こういうものを十月につくつたのを、今ごろようやくわれわれの手に、しかも一部か二部しか入らない。しかも…

自由党1952/02/13

13衆議院 文部委員会 第5号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 昭和二十七年度文部省関係予算に関する説明聴取の件を議題といたします。前会に引続き、質疑があればこれを許します。