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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/03/06

13衆議院 文部委員会 第8号

○竹尾委員長 豊島小学校を含めます接収された各学校の善後措置と申しましようか、そういう点につきましては、もちろんわれわれ文部委員会が結末をつけないというようなことではないと思います。少くとも私は、何らかの形で結末をつけたいと思つておりますが、何と申し上げましても、問題が相当大きな問題でございますから、きわめて最近のうちに、渡部君のおつしやられるような何かの方法を講じたいと思つております。

自由党1952/03/06

13衆議院 文部委員会 第8号

○竹尾委員長 この問題につきまして、私も私なりに非常に心配しておりまするので、何かの方法というのは、あなたがおつしやられたことであつて、その何かの方法によつて至急に結末をつけたいと思つておりますから、さよう御了承願いたいと思います。

自由党1952/03/06

13衆議院 文部委員会 第8号

○竹尾委員長 もちろんそうではございません。その点につきましては、あなたのおつしやられるような何かの方法を私考えておりますので、その方法によりまして至急やりまするから、それで御了承願いたいと思います。

自由党1952/03/06

13衆議院 文部委員会 第8号

○竹尾委員 ほかにどなたか学校教育の点に関して質疑はございませんか。——質疑なしと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会

自由党1952/02/28

13衆議院 本会議 第16号

○竹尾弌君 ただいま上程せられました、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く文部省関係諸命令の措置に関する法律案につきまして、本法案の概要と、その審議の経過並びに結果につきまして簡単に御報告申し上げます。 本法案は、日本国との平和条約の効力発生に伴いまして、文部省関係のいわゆるポツダム諸命令につきまして、その存続を必要とするもの、または廃止の措置を講ずべきものがありますので、政府から提出せられたのであります。文部省に関係ある…

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 遅れましたが、これより会議を開きます。 理事の補欠選挙を行います。委員松本七郎君が委員を辞任され、去る二十五日、再び委員に選任されましたので、先例により、委員長より松本七郎君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、松本七郎君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 次にポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く文部省関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。 先般の文部大臣の説明に対して質疑の通告がございます。これを許します。渡部義通君。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員 申し上げます。本日自由党の総務会から、文部大臣の出席を求められまして、そのために少し開会の時間が遅れたのであります。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 速記を始めてください。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 坂本君。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 先ほどの著作権の問題につきまして、政府委員が参りましたから答弁をいたします。近藤管理局長。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 他に質疑はございませんか。――他に御質疑もないようでございますから、質疑を終了したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。質疑はこれにて終了いたしました。 これより討論に入りますが、討論の通告者もないようでございまするから、本案の討論を省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。討論は省略せられました。 これより採決いたします。賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 起立総員。よつて原案の通り可決せられました。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 あとでひとつおはかりいたします。これは最後の議案の教育行政に関する件、この件について、いろいろ御質問願いたいと思いましたが、あとでひとつおはかりいたしますから。

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 お諮りいたします。坂本君の御発言に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

13衆議院 文部委員会 第7号

○竹尾委員長 それではさよう決定いたします。日取りにつきましては、いずれ後ほど決定いたします。 ただいまの法案は可決されました。法案の報告及び報告書の提出につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕