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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。よつて討論は省略せられました。 これより採決いたします。賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 起立総員。よつて本法案は原案通り可決いたしました。 本法案の報告及び報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由党1952/03/18

13衆議院 本会議 第21号

○竹尾弌君 ただいま上程になりました私立学校振興会法案につきまして、その概要並びに委員会におきます審査の結果を簡單に御報告申し上げます。 まず政府原案の概要を御説明申し上げます。わが国の学校教育におきまして、私立学校がその数におきましてもきわめて重要なる地位を占めているばかりではなく、それぞれ特有の伝統と学風とを備えて教育の進展に寄與されて来たことは、御承知の通りでございます。ただ私立学校の現状についてはなはだ遺憾とされております点は、…

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず私立学校振興会法案の参考人といたしまして、明治大学法学部長野田孝明君、日本医科大学常務理事河野勝斎君、日本経済短期大学教授中原稔君、芝高等学校教諭松橋祐蔵君の四名を、参考人に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ―――――――――――――

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 これより私立学校振興会法案を議題といたし、質疑に入ります。松本七郎君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 それでは次に参考人から御意見を聴取いたします。御意見を述べられる時間は、時間の関係上各人約十分以内にお願いいたします。 それでは日本医科大学常務理事河野勝斎君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に、日本経済短期大学教授中原稔君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に参考人松橋祐蔵君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に参考人野田孝明君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 以上の参考人に対する質疑を許します。質疑はできるだけひとつ簡単にお願いいたします。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 他に御質疑がございませんでしたら、参考人に対する質疑はこれにて終了したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。 なお、本案に対する質疑も、これにて終了したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論は通告順によつてこれを許しますが、時間の都合上できるだけ簡単にお願い申し上げます。若林義孝君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に笹森順造君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に、松本七郎君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に渡部義通君。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 渡部君、結論をお急ぎください。

自由党1952/03/14

13衆議院 文部委員会 第10号

○竹尾委員長 次に小林進君。