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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/03/20

13衆議院 文部委員会 第12号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 新たに入学する児童に対する教科用図書の給与に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑のあられる方はこれを許します。

自由党1952/03/20

13衆議院 文部委員会 第12号

○竹尾委員長 次に若林義孝君。

自由党1952/03/20

13衆議院 文部委員会 第12号

○竹尾委員長 お諮りいたします。本案に対する質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが、いかがでございましようか。

自由党1952/03/20

13衆議院 文部委員会 第12号

○竹尾委員長 それでは重ねてお諮りいたします。本案に対する質疑はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/20

13衆議院 文部委員会 第12号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 本案に対する討論採決等は次会に譲ることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 日程の順序を変更いたしまして、新たに入学する兒童に対する教科用図書の給與に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を求めます。天野文部大臣。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 本法案につきまして、文部当局より補足的説明を求められております。これを許します。田中政府委員。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 本法案に対しまする質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 次に、ユネスコ活動に関する法律案を議題とし、文部当局より提案理由の説明を求めます。天野文部大臣。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 ただいまの文部大臣の提案理由の説明に対しまして、文部当局より補足的説明を求められております。これを許します。説明員文部省渉外ユネスコ課長釘本久春君。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 本法案に対しまする質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 次に、図書館法の一部を改正する法律案を議題といたし、文部当局の提案理由の説明を求めます。天野文部大臣。 —————————————

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 ただいまの文部大臣の提案理由の説明に対しまして、文部当局より補足的説明を求められております。これを許します。寺中政府委員。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 本法案に対しまする質疑は、次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。前会の文部大臣の提案理由の説明に対しまして、質疑の通告がございます。これを許します。小林信一君。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 松本七郎君。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 他に御質疑はございませんか。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 これにて質疑を終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。質疑はこれにて終了いたしました。 これより討論に入ります。

自由党1952/03/19

13衆議院 文部委員会 第11号

○竹尾委員長 同君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕