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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 日程の順序を変更いたしまして、連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を求めます。天野文部大臣。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 本法案に対しまするただいまの説明に対する質疑は、次会に譲ることといたします。 ―――――――――――――

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 次に、教職員の除去、就職禁止等に関する政令を廃止する法律案を議題といたします。前会の文部当局の説明に対して、質疑がありますれば、これを許します。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 ほかに質疑はございませんでしようか。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 御質疑がないようでございますから、これにて質疑を終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 御異議なしと認めます。質疑はこれにて終了いたしました。 これより討論に入ります。 ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 速記を初めて。 討論の通告があります。これを許します。渡部義通君。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 討論はこれにて終局いたしました。 これより採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 本法案の報告及び報告書の提出につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 御異議なしと認めさよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 次に、ユネスコ活動に関する法律案を議題といたします。前会に引続き質疑を許します。渡部君。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 渡部委員の発言中に不穏当な箇所があつたかと考えられます。たとえばアメリカの━━━━云々というような箇所があつたと思いますが、こういう点はいかがいたしたらよろしゆうございますか。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 委員長に御一任という声がございますが、さようとりはからつてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」「ぼくは一任できない」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 渡部君に御注意申し上げます。あなたに與えた時間は、ただいまほかの委員から非常に抗議を申し込まれたほど長い時間を與えておりますので、この辺でひとつ中止を願いたいと思います。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 ただいまの圓谷委員の御発言に対しましては、十分に考慮いたしまして適当に処置いたします。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 それでは速記を始めてください。本日の委員会は午後二時よる続行いたします。二時まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十一分開議

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 ユネスコ活動に関する法律案について、質疑を続行いたします。質疑の通告がございます。これを許します。小林信一君。

自由党1952/04/02

13衆議院 文部委員会 第15号

○竹尾委員長 次に渡部義通君。