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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 日程の順序を変更いたしまして、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑のあられる方は、これを許します。

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 ほかに質疑もないようでございますから、質疑はこの程度で打切りますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 それでは質疑はこれにて終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がございます。若林義孝君。

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 次に渡部義通君。

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお報告及び報告書の提出につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 御異議なしと認めまして、さよう決しました。 —————————————

自由党1952/04/22

13衆議院 文部委員会 第19号

○竹尾委員長 次に、連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題といたしまして質疑に入ります。質疑の通告がございます。浦口鉄男君。

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選挙を行います。理事若林義孝君が、四月三日委員を辞任され、再び委員に選任されましたので、その選挙は手続を省略し、先例により私より指名いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 御異議なしと認め、私より若林義孝君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 次に日程の順序をかえまして、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、提出者より提案理由の説明を求めます。平島良一君。

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 本案に対しまする質疑は、次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 次に、去る四月十一日の理事会の結果をこの際御報告いたします。 まず教育施設の復原に関する件につきましては、決議案を議院に提出することに決しました。 豊島小学校の敷地の問題につきましては、参議院の文部委員会と連携をとり、両委員会協力いたしまして問題解決の結論を急ぐことに決しました。 以上御報告申し上げます。 先日の理事会の結果は、以上御報告申し上げた通りでありますが、なおこの際前回の文部委員会におきまして、豊島小学校敷地問題…

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 次に、学校教育に関する件を議題とし、質疑を許します。浦口鉄男君。

自由党1952/04/18

13衆議院 文部委員会 第18号

○竹尾委員長 学校教育に関する件の質疑は、本日はこの程度にとどめておきまして、あと予備審査中の二法案の質疑も次回に譲ることといたします。 ただいま全国の教育庁の代表の方々が十人ほど見えられて、この文部委員会の席で、義務教育費国庫負担法に関し、陳情を兼ねてごあいさを申し上げたいとの申出がございます。これは散会後、陳情を聞きたいと思いますので、幸い文部大臣もおられますから、文部大臣も一緒に陳情をお聞き願いたいと思います。 本日はこれにて散会…

自由党1952/04/11

13衆議院 文部委員会 第17号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 日程の順序を変更いたしまして、連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題といたし、質疑を行います。 本案に対しては質疑の通告がございます。質疑は通告順によつてこれを許します。浦口鉄男君。

自由党1952/04/11

13衆議院 文部委員会 第17号

○竹尾委員長 次に渡部義通者。

自由党1952/04/11

13衆議院 文部委員会 第17号

○竹尾委員長 本案は予備審査でありまして、本日の質疑はこの程度にいたします。 ―――――――――――――

自由党1952/04/11

13衆議院 文部委員会 第17号

○竹尾委員長 次に、学校教育に関する件を議題といたします。本件について質疑の通告がございます。質疑は通告順によつてこれを許します。若林義孝君。

自由党1952/04/11

13衆議院 文部委員会 第17号

○竹尾委員長 ただいま若林委員より提案されました教育施設の復原に関する要望の取扱いにつきまして、お諮りいたしたいと思います。 ただいま朗読されました案文の通りの要望を、当委員会全員の名をもちまして本会議に提出することに決することにしたいと思いますが、御異議ございませんか。