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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 御発言中ですが、もう一人残つておりまして、あとの委員会が待つておりますから、次会に…。

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 若林義孝君。

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。義務教育費国庫負担法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。質疑の通告がございますので、順次これを許します。浦口鉄男君。

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 次に小林信一君。

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 きようの委員会は、義務教育費国庫負担法案につきます質疑ということになつておりますので、この際私から、今小林委員のお尋ねに対する御答弁を申し上げるのは、どうかと思つておりますけれども、せつかくのお尋ねでございますから、お答え申したいと思います。 小林委員のお尋ねのお気持、それからその内容については、十分私想像はできます。そこで、その点について、実は非常に苦慮しておりますけれども、できるだけ小林委員の御期待に沿い得るようなこと…

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 そういうことも、実は考えております。

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 次に松本七郎君。

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 承知いたしました。

自由党1952/05/14

13衆議院 文部委員会 第22号

○竹尾委員長 それでは次会には岡野国務大臣と大蔵大臣を呼びます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 これより会議を開きます。 学校教育に関する件を議題とし、前会の通告の残りだけにつきまして、引続き当局に対する質疑を許します。松本七郎君。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 次に文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたし、提出者より提案理由の説明を求めます。天野文部大臣。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 本法案に対しまする質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 次に、産業教育振興法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑があればこれを許します。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 すみやかにこちらに上程できるように、とりはからいたいと思つております。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 できるだけ早くいたしたいと思います。 それでは産業教育振興法について質疑を願います。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 ほかにどなたかございませんか。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 渡辺委員に対する答弁を先にして、あとに岡委員に対する答弁をお願いいたします。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 次に長野君。

自由党1952/05/09

13衆議院 文部委員会 第21号

○竹尾委員長 小林進君。