竹尾弌
会議録に記録された「竹尾弌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1952/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 内閣委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に渡部義通君。——渡部君にお願いしますが、もう一時半に近いのですから、例のごとく長講一席をおやめくださいまして、どうぞ簡單にお願いします。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 渡部君、もう一時間くらいになりますが、あと二人残つておりますから、簡單に願います。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に小林進君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 最後に松本七郎君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 上原政府委員、松木君の御意見に対して何か御答弁ありませんか。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 これより文部、地方両委員会の連合審査会を開会いたします。 審査会の議事運営の都合上、義務教育費国庫負担法案に対する質疑は、あらかじめ委員長まで御通告を願い、通告順に質疑をお許しいたします。なお本日は午後一時ごろまで開会し、質疑の残余は、二十六日に開会予定の連合審査会でお許しいたします。 それでは義務教育費国庫負担法案を議題といたします。提案理由の説明をお願いいたします。若林義孝委員。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 次に、通告順に従いまして質疑をお許しいたします。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 そういう御意見が出ましたが、いかがいたしましよう。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 総括してという意見と、質問の途上という意見がございますが、いかがいたしましようか。最初に地財委の意見を聽取いたしますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 それではさよう決定いたします。奥野説明員。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 ちよつと御発言中ですが、微に入り細をうがつて御説明けつこうでございますけれども、相当御説明が長くなるようにも思われますし、質疑の時間の関係がございますので、これは地方行政委員会の委員の諸君にお諮りしなければなりませんが、もう少し簡單に御願いしたらどうかと思いますか、いかがですか。 〔「ここまでやつたんだから続けてやつたらどうだ」「簡單々々」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 質疑に入るに先だちまして、井出一太郎君から議事進行に関して発言を求められております。これた許します。井出一太郎君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 それでは、まず私から一応お答え申し上げます。本義務教育費国庫負担法案につきましては、私自身に対しましても、日を経るに従いまして、いろいろな避難を加えられる度数が多くなつて参つております。委員長は、文部省の課長や局長におだてられてこういう法案に対して努力をしておるのだ。それから、何にも知らない文部委員長や——これは同じことでありますが、何にも知らない文部委員をいろいろに使いまわして、この法案の通過にいろいろ陰で踊つておる者が…
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 時間の関係がございますので、井出君一人にお許しいたしたのでございますが、特に御熱心なお尋ねのようでございますから、小林進君一人だけにお許しいたします。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 もうこの辺でいいでしよう。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 それでは多少時間がございますので、通告順に従いまして質疑を許します。河原伊三郎君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○竹尾委員長 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとめておきまして、次会は二十六日午前十時より開きたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会
第13回 衆議院 文部委員会 第25号
○竹尾委員長 これより開会いたします。 この際お諮りいたしたいことがございます。義務教育費国庫負担法案につきまして、地方行政委員会から連合審査会開会の申入れがありました。これを受諾するに御異議ございませんか。
第13回 衆議院 文部委員会 第25号
○竹尾委員長 今それをお諮りしたいと思いますが、この連合審査会を開くということには御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕