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自由民主党文部政務次官衆議院参議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1952/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 それではそういうことに決しました。 なお明二十四日の午前十時から、さらに二十六日の午前十時から連合審査会を二回開きたいと存じておりますが、御了承願いたいと思います。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 これは実は地方行政委員会と御相談いたしたのですが、向うは、例の地方自治法につきまして、毎日参考人を呼んでおりますので、なかなか時間のやりくりがつかない。そこで、できれば今日の午後からと思いましたが、向うでその参考人を呼んでいる関係で、できないから、土曜日と月曜日の午前中にしていただきたい、こういうことであつたのです。それでさよう御了承願いたいと思つております。これ以外に早くはできないのです。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 さようとりはかろうように努力いたします。それではさよう決しました。 —————————————

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 次に、日程の順序を変更いたしまして、文化財保護法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入りたいと思います。質疑は通告順によつてこれを許します。水谷昇君。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 次に東井三代次君。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 ほかに御質疑はございませんか。——本法案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 次に、義務教育費国庫負担法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。質疑のある方はこれを許します。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 小林進君。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 お答え申し上げます。私の気持は、絶対に動揺しておりません。必ずこれを通すつもりで努力しております。それだけはひとつ天地神明に誓いましてお答え申し上げたいと思います。

自由党1952/05/23

13衆議院 文部委員会 第25号

○竹尾委員長 本日はこれにて散会にいたします。 午後一時八分散会

自由党1952/05/20

13衆議院 文部委員会 第24号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 まず義務教育費国庫負担法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。質疑のある方はこれを許します。

自由党1952/05/20

13衆議院 文部委員会 第24号

○竹尾委員長 午後二時まで休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 ただいまより会議を開きます。 まず義務教育費国庫負担法案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。 本日は総括質疑の残りと、逐条審査に入りたいと存じます。質疑は通告順によつてこれを許します。小林進君

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 この負担法案は、大体来週中に上げたいと思つておりますが、何か突発的な事情がございますと、少し延びるかもしれないと存じております。それから第二番目のお尋ねでございますが、岡野国務相はただいま参つております。ところが、きようお帰りになるリゾー局長でございますか、あの人に吉田総理大臣と一緒にお目にかかつておるそうで、ちよつと遅れるかもしれません。それから大蔵大臣の方は、実はこの間一緒にというお話でございましたけれども、いろいろの…

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 皆様にお願いいたしたいのですが、岡野国務相は、急用のために十二時までしか時間がございませんので、質疑の通告順によりまして、岡野国務相に対する質疑がございましたならば、その部分だけひとつ先に質疑をお願いしたいと思います。通告順は小林進君、笹森順造君、松本七郎君、鹿野彦吉君、水谷昇君、長野長廣君、渡部義通君の順序でございます。小林進君。

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 それはあとにしてください。 渡部君、何かありますか。——渡部君に申し上げますが、時間がもうないですから、あまり長くやられないように特にお願いいたします。

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 岡野国務大臣に対する質疑はこの程度にとどめまして、提案者並びに文部当局に対する質疑を続行いたします。

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 できるだけ多くの時間を、この次にあなたにお與えしたいという考えは持つております。 そこで皆さんにお諮りしたいのでございますけれども、この室は午後一時からまた他の委員会で使うそうでございます。そこでなお文化財の一部改正案をちよつと質疑したいと思いますので、その点御了解を願いまして、それでは松本七郎君。

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 本法案に対しまする質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

自由党1952/05/16

13衆議院 文部委員会 第23号

○竹尾委員長 次に、日程の順序を変更いたしまして、時間が非常に切迫はしておりますが、文化財保護法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を許します。質疑は通告順によつてこれを許します。浦口鉄男君——。非常に時間がございませんので、簡單に願います。