竹尾弌
会議録に記録された「竹尾弌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1952/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 内閣委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 文部委員会 第28号
○竹尾委員長 起立総員。よつて本案は、原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する報告書作成につきましては、委員長に御一任を願うことに決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 文部委員会 第28号
○竹尾委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————
第13回 衆議院 文部委員会 第28号
○竹尾委員長 次に、連合国及び連合国民の著作権の特例に関する法律案を議題といたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。浦口鉄男君。
第13回 衆議院 文部委員会 第28号
○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会
第13回 衆議院 文部委員会 第27号
○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず教育委員会法等の一部を改正する法律案並びに教育委員会の委員の選挙の期日等の臨時特例に関する法律案の両案を一括して議題といたし、提出者より提案理由の説明を求めます。天野文部大臣。
第13回 衆議院 文部委員会 第27号
○竹尾委員長 ただいま上程されました両法案に対する質疑は次会に譲ることにいたしますが、この際小林委員より特に緊急質問をしたいとの申出がありま。これを許します。小林君。
第13回 衆議院 文部委員会 第27号
○竹尾委員長 次に義務教育費国庫負担法委を議題とし、前会に引続き質疑を許します。浦口鉄男君。
第13回 衆議院 文部委員会 第27号
○竹尾委員長 松本七郎君。
第13回 衆議院 文部委員会 第27号
○竹尾委員長 承知いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第13回 衆議院 文部委員会 第26号
○竹尾委員長 これより会議を開きます。 まず義務教育費国庫負担法案を議題といたし、前会に引続き質疑を続行いたします。質疑は通告順によつてこれをお許しいたします。小林進君。
第13回 衆議院 文部委員会 第26号
○竹尾委員長 大臣は今出席を要求しておりますが、御都合があるそうなので、局長がかわつて今参つております。いずれあとからお見えになるかもしれません。
第13回 衆議院 文部委員会 第26号
○竹尾委員長 次に浦口鉄男君。
第13回 衆議院 文部委員会 第26号
○竹尾委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十三分散会
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 これより文部地方両委員会の連合審査会を開会いたします。 義務教育費国庫負担法案を議題とし、前会に引続き、通告順により質疑をお許しいたします。立花敏男君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に大泉寛三君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 皆さんに御協力をお願いしたいのですが、本日の質疑の通告者は多数ございます。このあと床次徳二君、大矢省三君、前尾繁三郎君、渡部義通君、小林進君、松本七郎君、これだけございますし、今日は午後一時までしかこの委員会室が使えませんから、どうかそのおつもりで、質問はできるだけ簡單にお願いします。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に床次徳二君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に大矢省三君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に門司亮君。
第13回 衆議院 文部委員会地方行政委員会連合審査会 第2号
○竹尾委員長 次に、八百板正君。——八百板君にお願いいたしますが、もう時間が来ておりますので、たいへん恐縮でございますけれども、できるだけ簡單にお願い申し上げます。